| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16178:IR18‐BD261 ロシア語Ⅰ(R) § 16179:IR-BC261 ロシア語Ⅰ(R) | 2024 | 春セメスター | 火3 | 国際関係学部 | 須佐 多恵 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
具体的には、ロシア語の文字の書き方や発音練習から始め、基礎的なロシア語文法の骨子を「読み・書き・話す」ことを通して学んでいきます。
実際の授業では、文法解説を行った後、練習問題を解きながらロシア語文法を学んでいくだけでなく、コミュニケーション能力養成の基礎となる基本単語や基本的な文章を覚えていく作業も随時取り入れます。
また、毎回の授業では前回の授業内容の理解度を図る小テストを行うほか、講義とあわせて初歩的な会話練習も予定しています。
受講生の到達目標
1.ロシア語の文字を覚える。
2.基本的な文法事項が理解できる。
3.基本的な語彙を身につける。
4.簡単な会話ができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
授業の概要説明
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アルファベット
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| 2 | 文字と発音(2)/疑問文・否定文 |
文字と発音の練習
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| 3 | 文字と発音(3) |
文字と発音の練習
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| 4 | 挨拶と自己紹介 |
会話練習
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| 5 | 第1課 名詞の性 |
文法学習
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| 6 | 第1課 名詞の複数形 |
テキスト講読
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| 7 | 第1課 形容詞 |
文法学習
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| 8 | 第2課 動詞の現在変化(第1変化) |
文章講読
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| 9 | 第2課 動詞の現在変化(第2変化) |
文法学習
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| 10 | これまでのまとめと復習 |
文法学習
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| 11 | 第3課 所有人称代名詞 |
文法学習
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| 12 | これまでの復習 |
文法学習
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| 13 | これまでの復習と不規則動詞 |
文法学習
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| 14 | 第4課 格の説明と対格 |
文法学習
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| 15 | 総復習 |
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 到達度を測るための大・小のテスト、課題提出状況、授業への積極的な参加などから総合的に評価します。 |
成績評価方法(備考)
課題提出状況 10%
授業への積極的な参加 10%
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
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| ミニマムロシア語 | 浅妻恵理子 クセーニャ・ゴロウィナ | 朝日出版社 | 978-4-255-55507-2 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html