| Course Name | Year | Term | Period | Faculty / Graduate School | All Instructors | Credits |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 18027:Physical Education 1(D) (D5) | 2023 | Spring | Wed3 | College Of Law,College Of Social Sciences,College Of International Relations,College Of Letters,College of Image Arts and Sciences | FUKUDA TOMOHIRO | 1 |
Campus
Class Venue
Language
Course Outline and Method
BCPレベル1または2の場合、指定された教場での実技授業を「対面」で行います。科目及び実技種目の特性上、対面授業を実施する場合の配慮申請の受付は行いません。「対面」授業実施時にメディア授業形式で受講することができませんので十分注意してください。
Student Attainment Objectives
・スポーツの基礎的な知識、ルールを理解する。
・スポーツの基本的な技術を身につける。
・スポーツの技術を習得するための練習方法を理解し、自ら実践できる。
・生涯スポーツとして自ら実践できる能力と習慣を養う。
Recommended Preparatory Course
Course Schedule
| Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) | Theme |
|---|---|
| Keyword, References and Supplementary Information | |
| 1 | 【対面のみ】 |
ガイダンス
|
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| 2 | 【対⾯のみ(実技)】バドミントンについて① |
試合の流れ、基本的なルール |
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| 3 | 【対⾯のみ(実技)】バドミントンについて② |
基本的なルール、反則 |
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| 4 | 【対⾯のみ(実技)】基礎的な練習① |
グリップとスイング |
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| 5 | 【対⾯のみ(実技)】基礎的な練習② |
ハイクリア |
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| 6 | 【対⾯のみ(実技)】基礎的な練習③ |
プッシュ |
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| 7 | 【対⾯のみ(実技)】基礎的な練習④ |
スマッシュ |
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| 8 | 【対⾯のみ(実技)】基礎的な練習⑤ |
サーブ |
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| 9 | 【対⾯のみ(実技)】応用的な練習① |
ドロップ |
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| 10 | 【対⾯のみ(実技)】応用的な練習② |
ヘアピン |
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| 11 | 【対⾯のみ(実技)】応用的な練習③ |
ドライブ |
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| 12 | 【対⾯のみ(実技)】応用的な練習④ |
ダブルス |
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| 13 | 【対⾯のみ(実技)】実戦的な練習① |
シングルスの試合 |
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| 14 | 【対⾯のみ(実技)】実戦的な練習② |
ダブルスの試合 |
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| 15 | 【対⾯のみ(実技)】実戦的な練習③ |
チーム戦、授業の総括 |
Class Format
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル3~4】 WEB(オンデマンド)授業
Recommendations for Private Study
Grade Evaluation Method
| Kind | Percentage | Grading Criteria etc. |
|---|---|---|
| Final Examination (Written) | ||
| Report Examination (A report to be submitted by the unified deadline) |
||
| Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment (Evaluation of Everyday Performance in Class) |
100 | 受講態度(積極性や協調性)授業中の提出物等、総合的に評価する。 |
Grade Evaluation Method (Note)
<成績評価に関わる出席の取り扱いの判断基準>
①成績評価対象は、12回以上の出席者のみとなります(4回の欠席で対象から外れます)。
②公欠・公欠以外の授業配慮、学校感染症学校感染症に罹患した場合の取扱いについては、下記サイト」をご参照ください。
立命館大学「学び支援サイト」
http://www.ritsumei.ac.jp/pathways-future/course/absence.html/
Advice to Students on Study and Research Methods
Textbooks
Textbooks (Frequency of Use, Note)
Reference Books
Reference Books (Frequency of Use, Note)
Web Pages for Reference
How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)
Other Comments
対面による実習を通して学修するため、対面授業を実施する場合のWeb受講配慮については、原則認められません。(感染した場合や濃厚接触者となった場合を除く)
対面授業実施時に教場で受講することができない場合、欠席扱いとなることを理解した上で受講登録するようにしてください。
【基本事項】
・第1回目の授業は、各指定された教場にてガイダンスを行います。(第1回目は着替えやシューズは不要)
・第2回~15回は教場で実技を行います。実技時間は90分程度とします。
・感染予防対策のため、更衣について受講生をグループに分けた上で、グループごとに更衣時間を決めるなど、混雑を避ける措置を取る場合があります。
【感染防止のための注意事項】
・体調不良時、発熱時は授業(実技)に参加しないでください。
・授業中でのマスク着用については、別途ガイドラインを設定しています。ガイダンスでの指示に従って、受講するようにしてください。
・施設利用方法(入退出方法など)はキャンパスによって異なります。第1回のガイダンスでの指示や施設内に設置された案内に従って、正しく使用してください。
・更衣中は他の学生との身体的距離を保ちつつ、速やかに更衣を済ませてください。また私語は慎むとともに、マスクを着用するようにしてください。
<新型コロナウイルス感染症罹患もしくは罹患疑い(濃厚接触者含む)の場合の配慮申請>
・開講期間中に新型コロナウイルス感染症に罹患した場合や罹患疑い(濃厚接触含む)、感染疑いによる体調不良となった場合については、必ず以下のページを確認の上、申請手続きをしてください。
■大学HP→「在学生の方へ」→「学校感染症に罹患した場合の取り扱い」
http://www.ritsumei.ac.jp/infostudents/infection/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/