| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51389:外国留学特修科目(N) § 51390:外国留学特修科目(国際経営)(N) | 2023 | 通年 | 経営学部 | 小島 愛 | 2 |
キャンパス
OIC/OIC
授業施設
A棟/A棟
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
※外国留学科目/外国留学特修科目(国際経営)/外国留学特修科目のNクラスは同プログラムとなります。
※同科目は、経営学部留学プログラム「Business Studies AbroadⅠニュージーランド」の短期間留学科目です。
「大学在学期間中に留学をしたい」「将来英語を使って働きたい」と考えている皆さんのためのFIRST STEPとなる1ヶ月間の外国留学科目です。経営学部が大学間のネットワークを使って、国際感覚あふれる学生を育成するために開発した独自のイニシエー ション型の留学プログラムです。
このプログラムでは、外国語の学習はもちろんのこと、派遣先国の経営・経済に関する授業、経営学部オリジナルフィールドワーク、派遣先国でしか体験できな いアクティビティーなどがふんだんに盛り込まれています。他の留学プログラムでは体験することのできない、皆さんの多様な希望を満たすために作られた経営学部オリジナルの留学プログラムです。
■授業形態
訪問先大学で形態は異なりますが、基本的な方針は、月曜日から金曜日まで午前中3時間程度の学生参加型のネィティブスピーカーの先生による語学学習を行ないます。午後は、入門的な経営学の講義、留学先の国や地域の各種事情講義(文化や経済などに関する講義)、フィールドワーク、などが予定されています。
■課外活動
現地学生との交流、各種フィールドワーク(博物館、史跡等の見学)、アクティビティー(乗馬、ジェットボートなど)、小旅行(観光地)など、派遣先大学ごとに準備されています。
■事前講義・事後講義について
事前講義・事後講義共に、プログラムの一部として単位認定の対象となり、担当教員の許可を得ずに事前講義または事後講義を1回でも欠席すると、派遣先大学での留学参加および単位認定を認めない場合がありますので注意してください。
■事前講義
180分×3回程度の事前講義を行う予定です。
■事後講義
180分×1回程度の事後講義を行う予定です。
※同科目は、経営学部留学プログラム「Business Studies AbroadⅠニュージーランド」の短期間留学科目です。
「大学在学期間中に留学をしたい」「将来英語を使って働きたい」と考えている皆さんのためのFIRST STEPとなる1ヶ月間の外国留学科目です。経営学部が大学間のネットワークを使って、国際感覚あふれる学生を育成するために開発した独自のイニシエー ション型の留学プログラムです。
このプログラムでは、外国語の学習はもちろんのこと、派遣先国の経営・経済に関する授業、経営学部オリジナルフィールドワーク、派遣先国でしか体験できな いアクティビティーなどがふんだんに盛り込まれています。他の留学プログラムでは体験することのできない、皆さんの多様な希望を満たすために作られた経営学部オリジナルの留学プログラムです。
■授業形態
訪問先大学で形態は異なりますが、基本的な方針は、月曜日から金曜日まで午前中3時間程度の学生参加型のネィティブスピーカーの先生による語学学習を行ないます。午後は、入門的な経営学の講義、留学先の国や地域の各種事情講義(文化や経済などに関する講義)、フィールドワーク、などが予定されています。
■課外活動
現地学生との交流、各種フィールドワーク(博物館、史跡等の見学)、アクティビティー(乗馬、ジェットボートなど)、小旅行(観光地)など、派遣先大学ごとに準備されています。
■事前講義・事後講義について
事前講義・事後講義共に、プログラムの一部として単位認定の対象となり、担当教員の許可を得ずに事前講義または事後講義を1回でも欠席すると、派遣先大学での留学参加および単位認定を認めない場合がありますので注意してください。
■事前講義
180分×3回程度の事前講義を行う予定です。
■事後講義
180分×1回程度の事後講義を行う予定です。
受講生の到達目標
主に1回生を対象とした第1セメスター終了後の8月9月に、入学後早い時点で現地での獲得目標を主体的に立案し、経営学部での4年間の学習の基盤を築くことを目的とする。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 6月~7月 |
事前講義 |
|
| 2 | 8月~9月 |
現地研修 |
|
| 3 | 10月~11月 |
事後講義 |
授業実施形態
BCP停止の場合は、BCPレベル0~2の記載どおりに授業が行われます。
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
事前講義と事後講義は、BCPにかかわらずメディア授業とします。
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
事前講義と事後講義は、BCPにかかわらずメディア授業とします。
授業外学習の指示
受入国の文化、受入機関の理解を深め、受入国の言語の運用能力を可能な限り高めるよう努めてください。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 事前講義、現地研修、事後講義での姿勢と成果を総合的に評価します。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
学生との直接対話,その他(教員より別途指示)
備考
4月~5月にかけて、募集・選考をおこないます。
「Business Studies AbroadⅠ」として募集を行いますので、プログラム詳細については募集要項を参照して下さい。
「Business Studies AbroadⅠ」として募集を行いますので、プログラム詳細については募集要項を参照して下さい。
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
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