| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16931:ドイツ語・応用Ⅰ(LA) § 16932:ドイツ語・応用Ⅰ(SA) | 2023 | 春セメスター | 金3 | 産業社会学部,文学部 | 長澤 麻子 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
*課題のフィードバックは授業内またはmanaba+Rを通じて行います。
この授業は対面で実施します。
受講生の到達目標
また、A2レベルにあたるドイツ語を実践的に運用しながら、ドイツの日常的な場面や社会・文化事情を理解することを目指します。
・過去のことについて話すことができる(過去形・現在完了形)。
・行動の理由について話すことができる。(zu不定詞)。
・物や人の方向や位置について話すことができる(前置詞)。
・丁寧な依頼をすることができる(接続法II式)。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | Einleitung / Kennenlernen |
・自己紹介
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| 2-5 | Lektion1 Wie war's in den Ferien? |
・体験、推測、天候を描写する
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| 6-8 | Lektion2 Meine Pläne |
・希望や予測、報告、根拠を述べる
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| 9-11 | Lektion3 Freundschaft |
・友人関係、手助け、特徴を描写する
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| 12-15 | Lektion4 Bilder und Töne |
・様々なメディア、モラル、条件や時間を述べる
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授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1~2の場合】
・この授業は全授業回を対面で実施します。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
【BCPレベル3~4の場合】
・すべての授業をメディア(ライブ配信)を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
授業外学習の指示
・宿題や課題の遂行
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への積極的な参加、課題提出、到達度確認テストの結果を総合的に判断して成績評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
・疑問があるときは、1回生の時に使用した教科書『ドイツ語+α』と『Start frei!1』を参照してみましょう。また授業の時にいつでも質問してください。基本的なことでも、もちろん尋ねてください。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| プリマ・プルス2 | 藁谷郁美・Marco Raindl・太田達也 | 朝日出版社 | 978−4−255−25410−4 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| アクセス独和辞典 | 在間進 他 | 三修社 | 4384012349 | |
| フロイデ独和辞典 | 前田敬作 他 | 白水社 | 4560000638 | |
| 必携ドイツ文法総まとめ | 中島 悠爾 他 | 白水社 | 4560004927 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/