| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 52089:映像・CALLで学ぶ中国語2 (B) § 52090:(副)映像・CALLで学ぶ中国語2 (B) § 52091:映像・CALLで学ぶ中国語(B) § 52092:既習者中国語(BD) § 52093:映像・CALLで学ぶChinese2 (A) | 2023 | 秋セメスター | 木4 | 経営学部,政策科学部 | 田村 彩子 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
テキストのCALLによるヒアリング、練習問題に重点をおく。
授業で出した課題は、manaba+Rや授業で解説します。
この授業は対面で実施します。
受講生の到達目標
HSK4級レベルを目指す。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
第1週
|
方向補語「来」、「去」 |
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| 2 |
第2週
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動詞+「过」、動量補語 |
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| 3 |
第3週
|
是~的 |
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| 4 |
第4週
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主述述語文、結果補語「在」「着」「好」「成」 |
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| 5 |
第5週
|
受身文 |
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| 6 |
第6週
|
複合方向補語 |
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| 7 |
第7週
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持続のアスペクト |
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| 8 |
第8週
|
存現文 |
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| 9 |
第9週
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変化の表現「越来越…」和「越…越…」 |
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| 10 |
第10週
|
「把」構文(1) |
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| 11 |
第11週
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「把」構文(2) |
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| 12 |
第12週
|
「被」構文 |
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| 13 |
第13週
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可能補語(1) |
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| 14 |
第14週
|
可能補語(2) |
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| 15 |
第15週
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解説 |
授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1~2の場合】
・この授業は全授業回を対面で実施します。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
【BCPレベル3~4の場合】
・すべての授業をメディア(ライブ配信が基本)を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業参加状況、受講態度、小テスト及び最終確認試験の点を総合的に評価する。
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
日本国内でコミュニケーション力を発揮するだけでなく、中国・台湾への(短期・長期)留学、旅行、訪問なども視野に入れて中国語に取り組んでほしい。
中国語応用4、5、6は、初修中国語コースの必修科目です。二言語コースの学生は選択外国語として、それぞれ分割して履修できますが、3科目すべて履修することを勧めます。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 漢語教程・第二冊・下(第3版) | 楊寄洲主編 | 北京語言大学出版社 | 978-7-561-94639-8 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 近くて遠い中国語 | 阿辻 哲次 | 中公新書 | 978-4121018809 | 電子書籍版あり |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/