| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51547:LGA特殊講義(P1) | 2024 | 秋セメスター | 火5 | 政策科学部 | 周 密 | 1 |
キャンパス
OIC
授業施設
AS458セミナールーム
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
本科目は、政策科学部 LGA 言語科目10語種(Korean, Indonesian, Thai, Vietnamese, Chinese, German, Italian, French, Russian, Spanish)のうち、1語種の言語・文化・社会を学ぶ。
前半は言語を学習し、後半は当該言語が使用される国・地域の文化・社会を解説し、同時に当該言語に関連する政策科学研究を見ていく。
前半は言語を学習し、後半は当該言語が使用される国・地域の文化・社会を解説し、同時に当該言語に関連する政策科学研究を見ていく。
受講生の到達目標
・母語と英語以外の言語を大学で学習する意義や複言語主義の考え方を理解できる。
・言語の特徴を理解し、当該言語を使用してどのような政策科学研究が可能か、課題発見力を身につけることができる。
・言語の特徴を理解し、当該言語を使用してどのような政策科学研究が可能か、課題発見力を身につけることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
LGA入門
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション |
言語の概観、授業の進め方や成績評価の説明 |
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| 2-4 | 言語の特徴 |
発音、日常会話で高頻度に使われる語彙・文法 |
|
| 5 | 中間テスト |
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| 6-7 | 政策の研究 |
当該言語が使用される国・地域の文化や社会及び関連した政策科学研究 |
|
| 8 | 期末プレゼンテーション |
言語やその国・地域に関連するテーマについてプレゼンテーションを行う |
授業実施形態
隔週開講を原則とする(対面授業8回、メディア授業0回)。
授業外学習の指示
必ず復習をすること。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | ・課題提出状況 20%
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
分からないことがあれば、遠慮せずに教員に質問すること。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
PDFまたはプリント配布
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
manaba+R,学生との直接対話,その他(教員より別途指示)
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html
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