授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
33996:電子情報工学応用演習(6T) 2024 秋セメスター 月5 理工学部 泉 知論、大倉 俊介、久保 博嗣、熊木 武志、佐保 賢志、田中 亜実、冨山 宏之、中山 良平、檜作 彰良、藤田 智弘、藤野 毅、馬杉 正男、孟 林、吉田 康太 1

キャンパス

BKC

授業施設

コラーニングⅠ 302号教室

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

電子情報工学科では、卒業研究を受講し、所定の単位を取得することが、卒業の要件になっている。また、将来の進路を決める上においても、卒業研究テーマとその内容に関して早期に把握し理解することが重要である。このような観点から、本講義は、プレ卒研として卒業研究の前段階に位置づけ、電子情報工学科における研究の概要を示し、卒業研究へのスムーズな導入をはかる。

受講生の到達目標

学科の研究内容の理解、卒研に対する準備、心構えが完了している.

事前に履修しておくことが望まれる科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1~6

研究室紹介

毎回、2つの研究室が研究内容などを紹介する
各回の担当研究室は初回のガイダンスおよびmanaba+Rで案内する

7

配属面談

配属を希望する研究室の教員と面談する

8

電機業界説明会

企業の外部講師による電機業界に関する講演を聴講する

9~15

演習

配属された研究室にて演習を実施する

授業実施形態

第1~15回:原則として対面授業
ただし、第9~15回の実施形態は個々の研究室によって異なる。
manaba+Rのニュース、担当教員からのメールなどの指示に従うこと。

授業外学習の指示

受け身で単に授業に参加するのではなく、様々な機会を活用し、各研究室のテーマの把握につとめること。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

研究室紹介と電機業界説明会のレポート、出席状況、研究室での演習の状況から総合的に判断する。

成績評価方法(備考)

*講義レポートを課す。
*出席を取る。

受講および研究に関するアドバイス

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

電子情報工学科研究室紹介(manaba+Rにアップロードする)

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

manaba+R,その他(教員より別途指示)

備考


【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/