| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 52691:[2025 秋セメスター]ドイツ語で学ぶ文化・社会2 (B) § 52692:(副)ドイツ語で学ぶ文化・社会2 (B) § 52693:ドイツ語で学ぶ文化・社会(B) § 52694:既習者ドイツ語(BE) § 52695:Germanで学ぶ文化・社会2 (A) | 2025 | 秋セメスター | 金4 | 経営学部,政策科学部 | 小野 二葉 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
特にドイツ語圏の文化・社会に関わる文献を用いて、ドイツ語運用力の向上を主要な目的とする。
これと並行して、ドイツ語圏の文化・社会への理解を深め、日本語とドイツ語および両文化・社会の仲介者となることも目的とする。
課題等へのフィードバックは授業での質疑応答およびmanaba+Rを利用して行います。この授業は対面で実施します。
【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照(第1回の前に実施予定)
受講生の到達目標
・トピックを通じてドイツ語圏の文化・社会への理解を深める。
・ヨーロッパ言語共通参照枠 (CEFR)A2程度の語学力の達成をめざす。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1-2 | Lektion 6 健康と体の手入れ |
病院で使う表現
|
|
| 3-5 | Lektion 7 贈り物と招待 |
贈り物に関する表現
|
|
| 6-8 | Lektion 8 履歴と学校制度 |
教育制度に関する表現
|
|
| 9-11 | Lektion 9 ゴミと環境 |
環境に関する表現
|
|
| 12-13 | Lektion 10 祝祭と祝日 |
ドイツの祝日について
|
|
| 14 | 復習・確認テスト・解説 |
授業内容の復習(30分程度)
|
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業での発表、提出物、小テストなどにより、総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| CD&ワークブック付き スツェーネン2場面で学ぶドイツ語 コンパクト | 佐藤修子ほか | 三修社 | 9784384130904 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/