| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51189:[2025 秋セメスター]Vietnamese・異文化コミュニケーション2 (P) | 2025 | 秋セメスター | 木5 | 政策科学部 | TRUONG THI KIM HOA | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
テーマ別あるいは文法別に作成されたテキストを使い、日常会話を中心に、発音や文法、読み書きの学習に力を入れる。
受講生の到達目標
・日常生活の具体的な事例に関する基本的な語や、表現、短い文を聞き取れる。
・自然な発音やイントネーションを身につけ、会話力を高め、日常のことや身の回りのことについて述べられる。
・一般的な使用頻度の高い語彙による短く簡単な文章が理解できる。
・基本語句を用い、文法に則ったやや長い文が書けるようになる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
・授業に関する説明
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・スケジュールや評価方法などの確認
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| 2-4 | 第21課と第22課 |
・第21課:命令文、語気詞など
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| 5-7 | 第23課と第24課 |
・第23課:「なぜ~」や「条件」、「~ことを~する」などの言い方
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| 8-9 | 第25課 |
・第25課:比較の表現など
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| 10-11 | 第26課 |
・第26課:目的を表す表現など
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| 12-13 | 第27課 |
・第27課:接続詞など
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【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照 |
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| 14 | まとめおよび最終テスト |
・総復習
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授業実施形態
授業外学習の指示
十分な復習が必要となる
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | ・平常の授業への参加度合い・態度(参加日数・予習・宿題・授業中の発言や取組み、受講のマナー等)
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
授業中の発音練習は恥ずかしがらずに大きな声で。
欠席や、遅刻によるクラスワークの不備は減点対象となる。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| ベトナム語の基礎知識 | 冨田健次 | 大学書林 | 9784475017858 | |
| ベトナム語基本単語2000 | 冨田健次 | 語研 | 9784876156735 | |
| ニューエクスプレスベトナム語 | 三上直光 | 白水社 | 9784560067888 | |
| ヴェトナム語の世界 ヴェトナム語基本文典 | 冨田健次 | 大学書林 | 9784475018420 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/