| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51379:Italian準中級Ⅰ(A) | 2022 | 秋セメスター | 金3 | 政策科学部 | CAPASSO CAROLINA | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
会話文を繰り返し声に出し、様々なヴァリエーションを作っていくことで、イタリア語に慣れ親しむ。
受講生の到達目標
Can do listのA1
事前に履修しておくことが望まれる科目
人文科学系の何らかの科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | イントロダクション |
初級Iの確認 |
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| 2 | 「~してもいいですか?」 |
動詞potereの直説法現在 |
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| 3 | 「~したい」 |
動詞volereの直説法現在 |
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| 4 | アドバイス・依頼・指示 |
動詞dovereの直説法現在 |
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| 5 | 「イタリア語が話せますか?」 |
sapereとpotereの用法 |
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| 6 | 「家に来ませんか?」 |
andareとvenireの用法 |
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| 7 | 「~知っている」 |
sapereとconoscere、直接目的語代名詞 |
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| 8 | 「イタリアが好き」 |
動詞piacere、間接目的語代名詞 |
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| 9 | 「お土産を買って来た」 |
avereを使った近過去 |
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| 10 | 「イタリアに行った」 |
essereを使った近過去 |
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| 11 | 「信じられない」 |
代名小詞ci |
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| 12 | 「どう思う?」 |
代名小詞ne |
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| 13 | 「来年イタリアに行く予定です」 |
動詞の直説法未来 |
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| 14 | 「熱でもあるんだろうか」 |
直説法現在と未来の使い分け |
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| 15 | 試験とまとめ |
イタリア語会話能力の確認 |
授業実施形態
BCPレベル1~2 :【対面授業:15 回、メディア授業:0 回】
授業外学習の指示
・復習を徹底的におこないましょう。
・イタリアに関する番組がテレビなどで放送されていたら、積極的に見ましょう。
・ラジオ講座など、簡単なイタリア語の番組や教材のCDを聴き、耳を慣らしましょう。
・イタリアの歴史や文化について、読書を通して知識を深めましょう。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 期末試験および通常授業で実施しうる小テストなど(およそ60%)と平常の受講態度(およそ40%)を総合して評価する。
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
語学は暗記が基本であるから、復習を徹底しましょう。
音読をすすめる。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Italiano al volo | Naoki Kondo | 朝日出版社 | 978-4-255-55316-0 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 「らくらくイタリア語文法から会話」 | 近藤直樹・カパッソ・カロリーナ | 国際語学社 | 978-4-87731-445-3 | |
| 「ポケット・プログレッシブ伊和・和伊辞典」 | 郡史郎・池田廉 編 | 小学館 | 4-09-506121-9 | |
| はじめてのイタリア語楽しく歴史も学べる | 岩倉具忠・近藤直樹 | 丸善株式会社 | 4-621-07783-X |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html