| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 11316:(教)教育方法論(ICT活用を含む) (GC) § 18103:(教)教育方法論(GC) | 2023 | 秋セメスター | 月5 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部,映像学部,法学研究科,社会学研究科,国際関係研究科,文学研究科,応用人間科学研究科,言語教育情報研究科 | 荒木 寿友 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
・さまざまな教育方法や技術、情報通信機器を理解し、それを用いることができる。
・教師としての専門性について理解することができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション |
本講義の説明 教育方法と技術 授業のデザイン デジタルトランスフォーメーション |
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| 2 | 教育方法の基礎理論① |
授業とは何か 授業を成立させる要素 |
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| 3 | 教育方法の基礎理論② |
指導案の意味 指導案の記載事項 ICTを活用した指導 |
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| 4 | ICTと教育方法 |
オンライン オンデマンド ハイブリッド 反転授業 |
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| 5 | 教師の教育技術① |
artとしての教育技術 発問 |
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| 6 | 教師の教育技術② |
指示 説明 ICTを活用した学習活動 |
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| 7 | 教師の教育技術③ |
デジタル教材 オンライン教材作成 機器の使用方法 動画編集の仕方 |
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| 8 | オンライン教材発表 |
令和の日本型学校教育 個別最適な学び 協働的な学び |
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| 9 | 学習指導要領における資質・能力① |
コンピテンシー 社会情動的スキル マインドセットなど |
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| 10 | 学習指導要領における資質・能力② |
主体的、対話的で深い学び 見方・考え方 情報活用能力 |
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| 11 | 授業づくりと発問 |
学習指導案 導入 展開 まとめ ICTの活用 |
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| 12 | モチベーション |
動機づけ 内発的 外発的 |
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| 13 | コンセプトデザインマップ |
深い学び 思考ツール マインドマップ 思考の連想 一枚ポートフォリオ 教育データの活用 |
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| 14 | 学習観と教師の資質能力① |
リフレクション 子どもの問いから授業をつくる 情報モラル デジタルシティズンシップ |
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| 15 | 学習観と教師の資質能力② |
学習観 子ども観 教師の資質 |
授業実施形態
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1~2の場合】
第1回〜第15回まで、感染防止策を講じた上で、対面授業を実施する。
【BCPレベル3〜4の場合】
第1回〜第15回まで、WEB授業を実施する。
授業外学習の指示
開講期間中に、「学級通信」を作成する課題を出します。またオンデマンド教材の作成も行ってもらいます。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業通信の作成や教材の作成、ならびに毎回の授業テーマに基づいた小レポート(感想や意見)、まとめとしてのレポートなど |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/