| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51186:[2025 春セメスター]Italian・異文化コミュニケーション1 (P) | 2025 | 春セメスター | 金4 | 政策科学部 | CAPASSO CAROLINA | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
簡単なテキストなら、初見で理解できるようになる。
身近な内容(自分の大学生活や日常生活)について、簡単な報告を書くことができるようになる。
中級IIと合わせてCan do listのA2
事前に履修しておくことが望まれる科目
人文科学系の何らかの科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | イントロダクション |
自己紹介 |
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| 2 | 「春休み中何をしましたか?」 |
動詞の近過去の確認 |
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| 3 | 「それを彼女に言ったよ」 |
直接目的語代名詞と間接目的語の結合 |
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| 4 | 「イタリアの食文化に興味がある」 |
動詞interessarsi, essere interessato a/in ... |
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| 5 | 「イタリアに出発しようとしている」 |
動詞stare per +不定詞 |
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| 6 | 「ミラノよりナポリの方が好き」 |
好き・嫌いの様々な表現 |
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| 7 | 「送ってくれてありがとう」 |
感謝の様々な表現 |
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| 8 |
「連絡をしないでごめんなさい」
|
謝罪の様々な表現 |
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| 9 | 「めったにクラシック音楽を聞かない」 |
頻度を表す表現 |
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| 10 | 「週何回イタリア語の勉強しますか?」 |
経験を表す表現 |
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| 11 | 「わたしはあの日をけして忘れないでしょう」 |
否定の表現、その① |
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| 12 | 「今やスマートフォンなしではやっていけない」 |
否定表現、その② |
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| 13 | 「君にはこの授業が必要です」 |
必要を表す表現 |
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| 14 | 検証テスト |
イタリア語会話能力の確認 |
授業実施形態
授業外学習の指示
インターネットを使って、イタリアのテレビ番組・音楽などを聞いて、耳を慣らしましょう。
イタリアの文化や歴史について、読書を通して知識を深めましょう。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 期末試験および通常授業で実施しうる小テストなど(およそ60%)と平常の受講態度(およそ40%)を総合して評価する。
|
成績評価方法(備考)
An important requirement for being admitted to the final exam is to have no more than 4 absences.
Sleeping in class will be treated as an absence.
受講および研究に関するアドバイス
講義ノートを作りましょう。黒板に書かれたことだけでなく、話を聞いて文字化する練習をこの授業を通して行いましょう。
毎回の予習・復習をしましょう。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 「らくらくイタリア語文法から会話」 | 近藤直樹・カパッソ・カロリーナ | 国際語学社 | 978-4-87731-445-3 | |
| はじめてのイタリア語楽しく歴史も学べる | 岩倉具忠・近藤直樹 | 丸善株式会社 | 4-621-07783-X |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/