授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
52360:[2025 春セメスター]ドイツ語・基礎2(YA) 2025 春セメスター 木2 経営学部 STEGMUELLER ACHIM 1

キャンパス

OIC

授業施設

AC435セミナールーム

授業で利用する言語

ドイツ語

授業の概要と方法

日本人教員とネイティヴスピーカー教員とのティームティーチングを基本とし、発音や基礎的な文法事項を学びつつ、簡単な日常会話が出来ることを目指す。
課題等へのフィードバックについては授業での質疑応答およびmanaba+Rを利用して行います。
この授業は対面で実施します。
【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照(第1回で実施予定)

受講生の到達目標

ドイツ語 基礎1・2修了後に、一通りの文法知識に基づいて基本的なドイツ語を理解し、簡単なドイツ語を聞き、話し、読み、書くことができる。

事前に履修しておくことが望まれる科目

特になし

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1

発音と挨拶

Aussprache und Grüße

2

自己紹介

sich vorstellen

3

人と知り合う

sich kennenlernen

4

人物紹介

andere Personen vorstellen

5

疑問文

Fragesätze

6

自由時間と趣味

Freizeit und Hobby

7

ドイツ語のアルファベットと数字

Alphabet und Zahlen

8

登録、申し込む時、職業

Bei der Anmeldung, Berufe

9

時間を表現する

Uhrzeit

10

一日の行動

Tagesablauf

11

一週間の予定

Wochenplan

12

電話をかける

Anrufen

13

約束する

sich verabreden

14

検証テストとまとめ

Test und Wiederholung

授業実施形態

この授業は全授業回を対面で実施します。ただし、3回を限度としてメディアを利用することがありえます。その場合には、manaba+Rのコースニュースでお知らせします。

授業外学習の指示

予習と復習が必要です。詳細は授業で説明します。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

授業参加、授業での態度や発表、宿題、検証テストを総合的に評価

成績評価方法(備考)

成績評価については初回の授業で説明する。

受講および研究に関するアドバイス

予習を必ずすること。

教科書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
スタート!1 ノイ コミュニケーション活動で学ぶドイツ語 藤原三枝子 他 三修社 978-4-384-12312-8

教科書(使用頻度、その他補足)

毎回の授業で利用します。

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

manaba+R,学生との直接対話,その他(教員より別途指示)

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/