| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51184:[2025 春セメスター]Russian・異文化コミュニケーション1 (P) | 2025 | 春セメスター | 金4 | 政策科学部 | 奈宮 ダリア | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
・ロシアの文化・社会について学ぶ。
・配布資料とオーセンティックな教材を活用しながら、コミュニケーションを中心に授業を進める。
受講生の到達目標
・ロシアの文化・社会について知識を深め、簡単な文を使って述べられる。
・日常生活で使われる文章を読み書きできる。
・自分の意見をロシア語で表現し、質問に答えることができる。
・Can do listのA2レベルを目指す。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1-2 | ロシア料理 |
・ロシア料理について話す
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| 3 | 好きな料理、レシピ |
・好きな料理について話す
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| 4-5 | ロシアの美術 |
・テキスト:「ロシアの絵画」
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| 6 | 日本の美術 |
・日本の美術についてロシア語で話す |
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| 7-8 | ロシアの住宅 |
・テキスト:「伝統的なロシアの家」
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| 9 | 日本の住宅 |
・日本の住宅についてロシア語で話す |
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| 10 | ロシアの日常生活 |
・テキスト:「ロシアの日常生活」
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| 11 | 日本の日常生活 |
・日本の日常生活についてロシア語で話す
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| 12-13 | ロシアの祭り |
・テキスト:「ロシアの祭り」
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| 14 | 日本の祭り、まとめ |
・日本の祭りと伝統についてロシア語で話す
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授業実施形態
授業外学習の指示
・ロシアについて知識を深めること。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | ・積極的な参加(課題提出、活動への参加)50%
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/