授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
33301:[2025 通年]卒業研究(H8) 2025 通年 理工学部 柿ヶ野 浩明 4

キャンパス

BKC/BKC

授業施設

BKC/BKC

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

卒業研究は、学部における学習の総まとめである。一定の目標を持った研究課題に対する自主的な探求の過程において、「研究とは」、「研究の進め方」、「困難とその克服」、「目標への到達」などを修得することが最大の目的である。卒業研究を通して、研究目的、調査、計画、設計、実験、検討の各段階を体験し、社会や大学院へつながる礎とされたい。

受講生の到達目標

パワーエレクトロニクスに関する卒業研究を行うことにより,当該分野における基礎事項を習得し,それらを発展,応用させる力を養う。

事前に履修しておくことが望まれる科目

電気回路,電子回路,制御工学,パワーエレクトロニクス,電気機器工学

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等

1
教科書・文献の調査・輪講による,研究遂行上必要な基礎事項の習得

2
研究テーマに応じたパワーエレクトロニクス機器の研究

3
研究室セミナーにおける調査内容,研究進捗状況・成果に関する発表,討論

4
卒業論文執筆

授業実施形態

対面形式が基本だが,Web会議形式で行うこともある。

授業外学習の指示

平日は研究室にて,毎日少しずつでも卒業研究を進めること。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

卒業研究への取り組み方、卒業論文の内容、および、発表の仕方とその内容に応じて、担当教員が評価を行う。

成績評価方法(備考)

担当教員による指導の下で卒業研究を行い研究成果を発表する。研究成果をまとめた卒業論文を担当教員に提出する。

受講および研究に関するアドバイス

大きな成果を産むためには,日々着実に卒業研究を進めることが重要です。

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話

備考


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URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/