授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
10779:(教)初等教育実習Ⅰ(SC) 2024 通年 産業社会学部 石田 智巳、山田 文乃 2

キャンパス

衣笠/衣笠

授業施設

衣笠/衣笠

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

【授業の概要】
「初等教育実習Ⅰ」は、実習年度に実施される直前ガイダンス、実習校実習、事後指導から成り立っている。必要な手続きを行い、そのすべてを履修しなければならない。


【授業の方法】
 本科目は大学設置基準ならびに立命館大学産業社会学部則、立命館大学大学院社会学研究科研究科則において、区分を面接授業とする。詳細な実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。

受講生の到達目標

・教育実践に必要な知識・技能を体験的に理解・習得する。
・児童・学校についての理解を深める。
・教師としての資質向上に関する課題意識を育てる。

事前に履修しておくことが望まれる科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1(対面授業)

教育実習直前ガイダンス

2

実習校(立命館小学校もしくは京都市立小学校)における教育実習(2週間)

3(対面授業)

教育実習事後指導

授業実施形態

 

授業外学習の指示

実習の配属先が決まったら、担当教員と連絡を取って実習期間の授業の範囲の確認を行い、教材研究をすすめておくこと。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記)

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

オリエンテーション、ガイダンス、ならびに事後指導や特別授業への出席状況、実習校における成績評価等を総合的に評価する。

成績評価方法(備考)

受講および研究に関するアドバイス

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

『初等教育実習の手引き』 立命館大学産業社会学部小学校教員養成課程

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話,その他(教員より別途指示)

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html