| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 33300:[2025 通年]卒業研究(G8) | 2025 | 通年 | 理工学部 | 川畑 良尚 | 4 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
2.DSPやRISCマイコンでインバータや電動機を制御するために、C言語で制御ソフトウエアを作成する
と同時に、リアルタイム制御の基礎を養う。
3.パワーエレクトロニクスシミュレータPLECSを使い、システムを構築するとともに回路や制御の基礎を養う。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | マルチセルインバータを用いた瞬低補償装置に関する研究 |
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| 2 | 大容量DC-DCコンバータに関する研究 |
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| 3 | 双方向絶縁型DC-DCコンバータの高効率化に関する研究 |
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| 4 | 双方向絶縁型DC-DCコンバータを用いたワイヤレス給電システムに関する研究 |
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| 5 | ワイヤレス給電システムの高効率化に関する研究 |
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| 6 | 永久磁石同期発電機の高効率制御に関する研究 |
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| 7 | 誘導電動機のセンサレスベクトル制御に関する研究 |
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| 8 | 同期電動機のセンサレスベクトル制御に関する研究 |
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| 9 | リニアモーターの新しい制御に関する研究 |
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| 10 | PMSMの新しい並列駆動方式に関する研究 |
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| 11 | インバータ回路の保護に関する研究 |
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| 12 | インバータ回路のEMCに関する研究 |
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| 13 | 最新デバイス用駆動回路に関する研究 |
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| 14 | 航空機システムの電動化に関する研究 |
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 卒業研究への取り組み方、卒業論文の内容、および、発表の仕方とその内容に応じて、担当教員が評価を行う。 |
成績評価方法(備考)
研究成果をまとめた卒業論文は、担当教員に提出する。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| パワーエレクトロニクス | 矢野昌雄、打田良平 | 丸善出版 | 978-4-621-08161-7 | |
| パワーエレクトロニクス入門(改訂5版) | 大野榮一、小山正人 | オーム社 | 978-4-274-21477-6 | |
| 電気機器概論 | 深尾正 | 実教出版 | 978-4-407-33739-6 | |
| パワーエレクトロニクス | 佐久川貴志 | 森北出版 | 978-4-627-77061-4 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/