| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 17264:(副)専門ドイツ語Ⅶ(FA) § 17265:(副)専門ドイツ語Ⅶ(既修者)(KA) § 17266:(国)専門ドイツ語Ⅶ(JA) | 2023 | 春セメスター | 金3 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部,映像学部 | PETERSEN ESBEN | 2 |
キャンパス
衣笠
授業施設
諒友館RY205号教室
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
この 講義は、ドイツ演劇を知ることのみならず、舞台上で演じるという、実践形式で行う。
1.近代ドイツ演劇の歴史的流れを知ることが出来る。
2.演劇テキストの翻訳的理解をこえて、実際に演じることによってテキストの
本質的な理解に到達することが出来るようになる。
3.基本的なドイツ語の発声、発音、身体表現が出来るようになる。
4.他の履修生と演じることにより、ドイツ語での相互コミュニケーションの
本質を知ることが出来るようになる。
1.近代ドイツ演劇の歴史的流れを知ることが出来る。
2.演劇テキストの翻訳的理解をこえて、実際に演じることによってテキストの
本質的な理解に到達することが出来るようになる。
3.基本的なドイツ語の発声、発音、身体表現が出来るようになる。
4.他の履修生と演じることにより、ドイツ語での相互コミュニケーションの
本質を知ることが出来るようになる。
受講生の到達目標
・プロジェクトを完結することができる。
・学習済みドイツ語(文法、単語、発音等)を実際に活用できる。
・プロジェクトを通して新たな知識を得ることができる。
・他者と協力し、問題解決をすることができる。
・自分の活動を客観的に振り返ることができる。
・学習済みドイツ語(文法、単語、発音等)を実際に活用できる。
・プロジェクトを通して新たな知識を得ることができる。
・他者と協力し、問題解決をすることができる。
・自分の活動を客観的に振り返ることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション /自己紹介 |
ドイツ演劇概観 |
|
| 2-3 | ドイツ語表現入門 |
ドイツ語発音の基礎(発声、アクセント、リズム練習) |
|
| 4-5 | 簡単なダイアローグを使ったドイツ語発音・演技練習 |
ダイアローグを使ったドイツ語発音・演技練習 |
|
| 5-14 | ダイアローグを使ったドイツ語発音・演技練習 |
Deutsche Aussprache und Schauspieltraining mit Dialogue. |
|
| 15 | 演劇の発表会 |
Theater Präsentation |
授業実施形態
BCP停止の場合は、BCPレベル0~2の記載どおりに授業が行われます。
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1~2の場合】
・この授業は全授業回を対面で実施します。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
【BCPレベル3~4の場合】
・すべての授業をメディア(ライブ配信)を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
【BCPレベル1~2の場合】
・この授業は全授業回を対面で実施します。
・授業詳細については、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
【BCPレベル3~4の場合】
・すべての授業をメディア(ライブ配信)を利用して実施します。
・授業方法の詳細は、授業科目のmanaba+Rコースでお知らせします。
授業外学習の指示
映画、アニメ、youtube、ドイツ語の教科書などの面白い台詞を見て、その台詞を聞いて練習し、発音を改善する。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | プレゼンテーション、提出課題、積極的な授業参加を総合的に判断し、成績に反映します。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
他の学生と協力し積極的に授業へ参加してください。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
プリントを随時配布します
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
manaba+R,学生との直接対話
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/