| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 13388:国際セミナーⅡ(SA) | 2022 | 秋セメスター | 月5 | 産業社会学部 | 伊東 香純 | 2 |
キャンパス
衣笠
授業施設
以学館IG309号教室
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
【授業の概要】
「国際セミナー」は、学部独自の国際化教育プログラム「グローバル・フォーカス」の核となる少集団授業です。履修指定科目(「国際社会入門」と「多文化共生論」)およびその他の履修推奨科目と連動しつつ、国際的な学びを深め、最終的には英語で成果のプレゼンテーションをすることが目標となります。
【授業の方法】
本科目は大学設置基準および立命館大学産業社会学部則において、区分を面接授業とする。詳細な実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。
「国際セミナー」は、学部独自の国際化教育プログラム「グローバル・フォーカス」の核となる少集団授業です。履修指定科目(「国際社会入門」と「多文化共生論」)およびその他の履修推奨科目と連動しつつ、国際的な学びを深め、最終的には英語で成果のプレゼンテーションをすることが目標となります。
【授業の方法】
本科目は大学設置基準および立命館大学産業社会学部則において、区分を面接授業とする。詳細な実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。
受講生の到達目標
・社会問題について国際的な文脈で理解することができる。
・研究成果について英語でプレゼンテーションすることができる。
・研究成果について英語でプレゼンテーションすることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
「国際社会入門」「多文化共生論」
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 第1~6回<対面授業> | プロジェクト活動 |
|
|
| 第7~8回<対面授業> | 中間報告会 |
|
|
| 第9~14回<対面授業> | プロジェクト活動 |
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|
| 第15回<対面授業> | 後期最終課題提出 |
|
授業実施形態
【授業形態】
BCPレベル1~2:対面授業※
BCPレベル3~4:メディアを利用した授業(ライブ配信)
【配慮要件】
以下の要件に該当する学生に対しては、ライブ配信での配慮を行う。
①基礎疾患や持病がある等、感染した場合に重症化するリスク(呼吸器疾患、糖尿病、心不全等の国が定める基礎疾患を有する場合)の高い学生
②基礎疾患や持病がある等、感染した場合に重症化するリスク(呼吸器疾患、糖尿病、心不全等の国が定める基礎疾患を有する場合)の高い同居家族がいる学生
③海外との往来制限により、学生本人が渡日・入国できない場合
【備考】
※「授業スケジュール」は、BCPレベル1~2を想定して記載している。変更があった際は別途manaba+Rに周知を行う。
※受講登録の結果によっては、出席調整またはメディアを利用した授業に切替えを行う場合がある。
BCPレベル1~2:対面授業※
BCPレベル3~4:メディアを利用した授業(ライブ配信)
【配慮要件】
以下の要件に該当する学生に対しては、ライブ配信での配慮を行う。
①基礎疾患や持病がある等、感染した場合に重症化するリスク(呼吸器疾患、糖尿病、心不全等の国が定める基礎疾患を有する場合)の高い学生
②基礎疾患や持病がある等、感染した場合に重症化するリスク(呼吸器疾患、糖尿病、心不全等の国が定める基礎疾患を有する場合)の高い同居家族がいる学生
③海外との往来制限により、学生本人が渡日・入国できない場合
【備考】
※「授業スケジュール」は、BCPレベル1~2を想定して記載している。変更があった際は別途manaba+Rに周知を行う。
※受講登録の結果によっては、出席調整またはメディアを利用した授業に切替えを行う場合がある。
授業外学習の指示
期末報告会に向けた準備報告に関する課題作業に随時、主体的に取り組むこと。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 「出席」「受講態度」「グループプレゼンテーション」「レポート」を評価基準として、総合的に評価する。ただし、2/3以上出席した者のみを成績評価対象とする。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
学生との直接対話,その他(教員より別途指示)
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html