| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51181:[2025 秋セメスター]Thai・異文化コミュニケーション2 (P) | 2025 | 秋セメスター | 木5 | 政策科学部 | P. WASUPONG | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
学習した文法・表現を使って正しくかつ自然なタイ語で会話・タイ語の文字での読み書きができるようになる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 |
* オリエンテーション、授業の進み方、自己紹介など。
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テキストのp.171-174 |
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| 2 |
*~したことがある
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テキストのp.180-181 |
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| 3 |
*ちょうど~するところです
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テキストのp.181-182 |
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| 4 |
*~していますか
|
テキストのp.187-188 |
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| 5 | *AになるようにBをする |
テキストのp.189-190 |
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| 6 |
*第一回のtテスト(45分)
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出題範囲:第19課~第21課
|
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| 7 |
*~しにくい
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テキストのp.195-197 |
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| 8 |
*BごとAをする
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テキストp.198-200 |
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| 9 |
*~してごめんなさい
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テキストのp.205-207 |
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| 10 |
*ずっと~する、~の間ずっと
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テキストのp.208-210 |
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| 11 |
*第二回のテスト(60分)
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出題範囲:第19課~第23課
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| 12 | *作文 【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照 |
作文をするのに使用する言葉、表現、などを紹介する。 |
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| 13 | *作文 |
受講者が書いた文章をチェックし必要があれば訂正を行い、読む練習を行う。 |
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| 14 | 第三回のテスト(90分) |
*受講者は一人ずつ自分の作文を読む。
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 第一回のテスト 20%
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 世界の言語シリーズ9タイ語 | 宮本マラシー・村上忠良 | 大阪大学出版 | 978-4-87259-333-4 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| タイ日大辞典 | 冨田竹二郎 | めこん | 4-8396-0114-3 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/