授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
51181:[2025 秋セメスター]Thai・異文化コミュニケーション2 (P) 2025 秋セメスター 木5 政策科学部 P. WASUPONG 2

キャンパス

OIC

授業施設

AS459セミナールーム

授業で利用する言語

日本語/タイ語

授業の概要と方法

学習した文法・表現を用いて会話・発音・タイ語の文字の読み書きの練習をしながら授業を行う。

受講生の到達目標

Can-Do-ListのA2レベルを目指す。
学習した文法・表現を使って正しくかつ自然なタイ語で会話・タイ語の文字での読み書きができるようになる。

事前に履修しておくことが望まれる科目

Thai 基礎・初級、展開・準中級、異文化コミュニケーション1

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1

* オリエンテーション、授業の進み方、自己紹介など。
*第19課の復習
*礼儀・作法

テキストのp.171-174

2

*~したことがある
*~(提案)、どうですか?

テキストのp.180-181

3

*ちょうど~するところです
*~の時にする

テキストのp.181-182

4

*~していますか
*~しないで、~するな

テキストのp.187-188

5

*AになるようにBをする

テキストのp.189-190

6

*第一回のtテスト(45分)
*薬に関する語句

出題範囲:第19課~第21課
テストの形式:筆記・タイの文字での解答
テストが終わった後授業を行う
テキストのp.192

7

*~しにくい
*どんな~

テキストのp.195-197

8

*BごとAをする
*AをしたらやっとB

テキストp.198-200

9

*~してごめんなさい
*ほとんどの~

テキストのp.205-207

10

*ずっと~する、~の間ずっと
*~から
*~じゃないかしら

テキストのp.208-210

11

*第二回のテスト(60分)
*車に関するトラブル

出題範囲:第19課~第23課
テストの形式:筆記・タイの文字での解答
テストが終わった後授業を行う
テキストのp.212

12

*作文 【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照

作文をするのに使用する言葉、表現、などを紹介する。

13

*作文

受講者が書いた文章をチェックし必要があれば訂正を行い、読む練習を行う。

14

第三回のテスト(90分)

*受講者は一人ずつ自分の作文を読む。
*自分の作文に関してタイ語で質問に答える

授業実施形態

対面授業14回

授業外学習の指示

復習として課題を提出する

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記)

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

第一回のテスト 20%
第二回のテスト 30%
第三回のテスト 25%
作文      25%

成績評価方法(備考)

受講および研究に関するアドバイス

教科書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
世界の言語シリーズ9タイ語 宮本マラシー・村上忠良 大阪大学出版 978-4-87259-333-4

教科書(使用頻度、その他補足)

参考書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
タイ日大辞典 冨田竹二郎 めこん 4-8396-0114-3

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話,その他(教員より別途指示)

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/