| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51180:[2025 春セメスター]Thai・異文化コミュニケーション1 (P) | 2025 | 春セメスター | 木5 | 政策科学部 | P. WASUPONG | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
学習した文法・表現を正しくかつ自然に用いて、会話・発音・タイ語の読み書きができるようになる
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | *「思ったほど~ない」,「疑問文和らげるrUU」,「AをしたりBをしたりする」,「時々~していますか」の復習 |
テキストのp.125-128 |
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| 2 |
*引用する内容+と言う/思う
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テキストのp.129,p.131 |
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| 3 |
*状態の変化を表す表現
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テキストのp.133-135 |
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| 4 |
*~ではない、~していない
|
テキストのp.136-p.138 |
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| 5 |
第一回のテスト(45分)
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出題範囲:第14課~第15課
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| 6 |
*~させてください
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テキストのp.143-144 |
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| 7 |
*AとBは~が同じである
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テキストのp.145-149 |
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| 8 |
*ちょうど~
|
テキストのp.155-156 |
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| 9 |
*Aで、その上Bである(彼は性格が良くて頭もいい)
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テキストのp.156-p.158 |
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| 10 |
第二回のテスト(60分)
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出題範囲:第14課~第17課
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| 11 |
*動詞+不定代名詞+mai
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テキストのp.163-p.166 |
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| 12 |
*~している
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テキストのp.171-p.172 |
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| 13 |
*一緒に~しませんか
|
テキストのp.173-p.174 |
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| 14 | 第三回のテスト(90分) |
出題範囲:第14課~第19課
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授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 第一回のテスト 20%
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 世界の言語シリーズ9タイ語 | 宮本マラシー・村上忠良 | 大阪大学出版 | 978-4-87259-333-4 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| タイ日大辞典 | 冨田竹二郎 | めこん | 4-8396-0114-3 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/