授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
51180:[2025 春セメスター]Thai・異文化コミュニケーション1 (P) 2025 春セメスター 木5 政策科学部 P. WASUPONG 2

キャンパス

OIC

授業施設

AS459セミナールーム

授業で利用する言語

日本語/タイ語

授業の概要と方法

学習した文法・表現を使って会話・発音・タイ語の読み書きの練習を行う。

受講生の到達目標

Can-Do-ListのA2レベルを目指す。
学習した文法・表現を正しくかつ自然に用いて、会話・発音・タイ語の読み書きができるようになる

事前に履修しておくことが望まれる科目

Thai 基礎・初級、展開・準中級

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1

 *「思ったほど~ない」,「疑問文和らげるrUU」,「AをしたりBをしたりする」,「時々~していますか」の復習

テキストのp.125-128

2

*引用する内容+と言う/思う
*病気の症状

テキストのp.129,p.131

3

*状態の変化を表す表現
*不定代名詞(だれか、どこかなど)+ rU plao

テキストのp.133-135

4

*~ではない、~していない
*~しか~ない、たったの~だけ
*~も(12時間も寝た)

テキストのp.136-p.138

5

第一回のテスト(45分)
身体部位

出題範囲:第14課~第15課
テストの形式:筆記
テストが終わった後、授業を行う
テキストのp.140

6

*~させてください
*他の~

テキストのp.143-144

7

*AとBは~が同じである
*AとBがどちらの方が~か?

テキストのp.145-149

8

*ちょうど~
*AとBは(数量が)~同じ

テキストのp.155-156

9

*Aで、その上Bである(彼は性格が良くて頭もいい)
*~で十分、~すれば十分

テキストのp.156-p.158

10

第二回のテスト(60分)
*衣類に関する単語/表現

出題範囲:第14課~第17課
テストの形式:筆記
テストが終わった後、授業を行う
テキストのp.160

11

*動詞+不定代名詞+mai
*依頼表現
*また~する/~し直す

テキストのp.163-p.166

12

*~している
*あとで~する

テキストのp.171-p.172

13

*一緒に~しませんか
*ずっと前から~したかった
【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照

テキストのp.173-p.174

14

第三回のテスト(90分)

出題範囲:第14課~第19課
テストの形式:筆記

授業実施形態

対面授業14回、メディア授業0回

授業外学習の指示

教科書のCDを聞いたりリピートしたりして復習として課題をする

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記)

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

第一回のテスト 20%
第二回のテスト 30%
第四回のテスト 40%
課題の提出   10%

成績評価方法(備考)

タイ語の練習の一環として出席をとりますが、出席率は成績評価の対象外です

受講および研究に関するアドバイス

教科書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
世界の言語シリーズ9タイ語 宮本マラシー・村上忠良 大阪大学出版 978-4-87259-333-4

教科書(使用頻度、その他補足)

追加プリント

参考書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
タイ日大辞典 冨田竹二郎 めこん 4-8396-0114-3

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話,その他(教員より別途指示)

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/