| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 11769:パフォーミングアーツ論(L) § 11770:パフォーミングアート論(W) | 2022 | 春セメスター | 木1 | 文学部,映像学部 | 宮本 直美 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | パフォーミングアーツとは |
創作・上演・再現・翻案 |
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| 2 | theatre studiesの現在 |
舞台芸術ジャンルとその研究分野 |
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| 3 | 西洋演劇の歴史(1) |
演劇理論 |
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| 4 | 西洋演劇の歴史(2) |
演劇のドラマトゥルギー |
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| 5 | オペラの歴史(1) |
成立から19世紀初頭まで:レチタティーヴォとアリア |
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| 6 | オペラの歴史(2) |
19世紀以降のオペラ:グランド・オペラとオペラの革新 |
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| 7 | オペラ・ブッファからオペレッタへ |
音楽劇における台詞と歌 |
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| 8 | オペレッタとミュージカル(1) |
近代の娯楽ジャンルと娯楽施設 |
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| 9 | オペレッタとミュージカル(2) |
音楽劇とポピュラー音楽 |
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| 10 | レヴューと宝塚歌劇 |
ジャンルとしてのレヴュー |
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| 11 | バレエの歴史 |
誕生から19世紀まで |
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| 12 | 20世紀の舞踊 |
芸術とショービジネス |
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| 13 | ドラマ理論と美学 |
演出の諸問題 |
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| 14 | 舞台とジェンダー |
東西の異性装に見る文化と表現 |
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| 15 | 総括 |
芸術か娯楽か |
授業実施形態
(受講登録者数次第)
第1週目、第2週目はメディア授業で実施します。
受講登録者数が教室定員以下の場合は、第3週目から対面授業を実施します。
受講登録者数が教室定員を超えた場合は、第3週目以降もメディア授業を継続します。ただし、グループ分け等の方法により対面授業を実施する場合もあります。
第3週目以降の授業実施形態は、本登録期間終了後にmanaba+Rで通知します。
【BCPレベル3~4】
(メディア授業)
メディア授業で実施します。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業期間中に数回小レポートを、最終回にレポートを課し、授業内容の理解度を評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 宝塚ファンの社会学 | 宮本直美 | 青弓社 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html