| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 13964:[2025 秋セメスター]基礎演習Ⅱ(1) | 2025 | 秋セメスター | 水3-4 | 法学部 | 倉田 原志 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
このようなトピックに取り組むことで、法学の学びに関する広がりを知り、1回生において自己が身に付けた力を実感する中で、社会における法の役割、法と自分の関係、キャリア等についても考えつつ、2回生以降の自らの学びの方向性を確認・選択していくことを目指します。報告等の課題については、随時、講評等を行います。
受講生の到達目標
2. 2回生以降の専門科目への取組みに向けたモチベーションや能力の向上をはかる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | ガイダンス |
基礎演習Ⅱの意義、授業の進行 |
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| 2 | 法学リテラシー/法律文献検索 |
条文・判例の読み方、法律文献の探し方、【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照 |
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| 3 | トピックA ① |
基本概念の確認 |
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| 4 | トピックA ②グループ学習 |
法的評価に関する集団的検討 |
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| 5 | トピックA ③グループ討論 |
対立する主張をも踏まえたディスカッション |
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| 6 | キャリア学習① |
私とキャリア |
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| 7 | トピックB ① |
基本概念の確認 |
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| 8 | トピックB ②グループ学習 |
法的評価に関する集団的検討 |
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| 9 | トピックB ③グループ討論 |
対立する主張をも踏まえたディスカッション |
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| 10 | キャリア学習② |
私とキャリア |
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| 11 | トピックC ① |
基本概念の確認 |
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| 12 | トピックC ②グループ学習 |
法的評価に関する集団的検討 |
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| 13 | トピックC ③グループ討論 |
対立する主張をも踏まえたディスカッション |
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| 14 | 到達度検証テスト/授業のまとめ |
筆記試験、全体講評 |
授業実施形態
授業外学習の指示
●グループワークは授業内の時間のみでは完結しません。グループのメンバー同士で適宜連絡を取り、主体的にグループワークの質を高めるよう尽力しましょう。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 受講生の到達目標すべてに対応して、授業への積極的取り組みを求め、レポートを課し、到達度検証テストを実施します。これらを総合的に評価します。授業への取り組みについては、提出物、グループワークに対する取り組みなどを含む授業への参加状況、グループ報告の内容、授業時間中の質疑応答・議論を評価します(成績評価の詳細は授業内で指示します)。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 基礎演習Ⅱテキスト(配布します) | ||||
| 基礎演習Ⅰテキスト | ||||
| 法学部学びマップ「法魂」 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/