| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 34865:建築計画Ⅱ(8T) | 2022 | 秋セメスター | 火2 | 理工学部 | 北本 英里子、宗本 晋作 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
対面授業である
<コロナ渦においての追記>
授業形態は、WEB+対面を予定してます。
WEBでの受講環境は、ZOOMでの配信を予定してますので、画面共有が見やすいPC上での受講が望ましい。
WEB授業中には、毎回、出席確認を行い、毎回ではないですが、理解を確認する質問(小テスト)やレポートの出題を行います。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
1
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建築計画の役割、計画から設計まで |
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2
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住まうこと |
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3
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集合の計画、集合住宅、コモンのデザイン |
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4
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病院計画の基礎 |
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5
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病棟・病室の構成論 |
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6
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加齢と環境、高齢者施設 |
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7
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高齢者施設、生活施設として |
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8
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こどもの施設、こどもの生活と発達を保証する環境 |
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9
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小学校・中学校の教育と計画 |
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10
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大学・その他 |
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11
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図書館、情報を探索する環境 |
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12
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美術館、博物館、展示品を鑑賞する環境 |
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13
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劇場、ホール、演技を観るための環境 |
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14
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オフィス、知的生産性 |
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15
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講義の内容に即して出題し、講義内容をどれだけ理解できているかを判断します |
授業実施形態
【BCPレベル2の場合 / In the case of BCP level 2】
【BCPレベル3~4の場合 / In the case of BCP level 3-4】
遠隔で実施する
授業外学習の指示
・BCPレベルに関わらず、ライブ配信授業回では、毎回のレポート提出(授業日から7日後が提出締切)をもって理解度を計る。
・レポートはいずれも30分程度の作成時間を要する程度のものとなる。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 毎回コミュニケーションカードに授業中に質問した回答を記載してもらい日常点とする(40%)加えて15回目にWeb授業にて筆記試験を実施し、その点数で評価する(60%) |
成績評価方法(備考)
必用に応じてレポートを出題、提出無い場合は減点する。
BCPレベルが3以上となった場合、最終講義試験を授業内レポートに変更する。
提出期限は最終講義から1週間とする。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 現代建築学 建築計画2 | 岡田光正・他 | 鹿島出版会 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| コンパクト建築設計資料集成 | 丸善株式会社 | |||
| 設計に活かす建築計画 | 内藤和彦・他 | 学芸出版社 | ||
| 建築計画教科書 | 建築計画教科書研究会編著 | 彰国社 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html