| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 32539:[2025 春セメスター]線形代数演習Ⅰ(G1) | 2025 | 春セメスター | 月4 | 理工学部 | 小山 翔平 | 1 |
キャンパス
BKC
授業施設
フォレストハウス306号教室
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
「数学Ⅲ」の演習を行う(演習問題を解くことにより理解を深め,学力を高める).
受講生の到達目標
「数学Ⅲ」の内容を理解し,具体的な問題に応用することができること.
事前に履修しておくことが望まれる科目
「数学Ⅲ」を履修していることを前提とする.
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1~14 | 数学IIIの講義内容に関する演習 |
・数学IIIの講義の進度に合わせて演習を行う:
|
授業実施形態
対面で実施する.
授業外学習の指示
復習をすること.特に小テストの内容はしっかり振り返ること.
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 小テスト20点満点×3,それ以外の回1回3点満点×12,その他4点. |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
分からないことがあれば担当教員やティーチングアシスタントに遠慮せずに質問をすること.一人でじっくり考えることも大切だが,質問をして効率よく理解を深める方が良い場面も多くある.
また,担当教員やティーチングアシスタントに質問する以外に,数学学修相談会の利用も推奨する.詳しくは下部に記載したURLを参照すること.担当教員も講師として参加する予定である.
また,担当教員やティーチングアシスタントに質問する以外に,数学学修相談会の利用も推奨する.詳しくは下部に記載したURLを参照すること.担当教員も講師として参加する予定である.
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 線形代数学講義(増補版) | 木田 雅成 | 培風館 | 978-4-563-01251-9 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
「数学Ⅲ」と同様のものを用いるのがよい。
参考になるwwwページ
立命館大学学修相談会 https://rms2005.org/
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
manaba+R
備考
授業スケジュールは,「数学Ⅲ」の進行に合わせて柔軟に調節する.
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/