Course Name Year Term Period Faculty / Graduate School All Instructors Credits
14614:JapaneseⅢ(Comprehensive) (K) 2022 Fall Mon2,Tue2,Wed3,Thu3,Fri3 College Of Law,College Of Economics,College Of Business Administration,College Of Social Sciences,College Of International Relations,College Of Policy Science,College Of Letters,College of Image Arts and Sciences,College of Comprehensive Psychology,College of Science and Engineering,College of Information Science and Engineering,College of Life Sciences,College of Pharmaceutical Sciences,College of Sport and Health Science (tentative name) OSHIMA YAYOI、KONDO MASANORI、SUGA Chiho、NIIMI YOKO 5

Campus

KIC/KIC/KIC/KIC/KIC

Class Venue

GAKUJIKAN GJ310/RYOYUKAN RY204/RYOYUKAN RY205/GAKUJIKAN GJ307/RYOYUKAN RY302

Language

日本語

Course Outline and Method

「受講生(じゅこうせい)の到達目標(とうたつもくひょう)」に書いてあることができるようになるために、日本語で会話をしたり、文章(ぶんしょう)を読んだり、書いたりする練習をする。
日本語の基本的(きほんてき)な文法(ぶんぽう)/表現(ひょうげん)、単語(たんご)(1,500語ぐらい)を勉強する。
この授業(じゅぎょう)は、演習形式(えんしゅうけいしき)で行(おこな)います。課題(かだい)に対(たい)しては授業中(じゅぎょうちゅう)にフィードバックを行(おこな)います。

Student Attainment Objectives

1 これまでに習った日本語や、このコースで新しく習った日本語を使って、スムーズに日本での
  生活ができる。
2 自分のこと・身近(みぢか)なことについてほかの人とやりとりをし、考えていることを伝え
  たり、説明をしたり、お願いをしたりすることができる。
3 日本語を使って調べたり、人に聞いたりして、知りたい情報が集められる。

Recommended Preparatory Course

Course Schedule

Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) Theme
Keyword, References and Supplementary Information

各曜日担当教員

月曜:大島(おおしま) 
火曜:新實(にいみ)
水曜:菅(すが)    
木曜:新實(にいみ)
金曜:近藤(こんどう)

1〜3

初級文法の確認(かくにん)と復習

4〜13

第1課

第1課とクイズ

14〜23

第2課

第2課とクイズ

24

定期テスト①

第1課・第2課の復習テスト

25〜26

漢字チャレンジと発表①

漢字チャレンジ1〜4と発表

27〜36

第3課

第3課とクイズ

37〜46

第4課

第4課とクイズ

47

定期テスト②

第3課・第4課の復習テスト

48

特別活動

49〜50

漢字チャレンジと発表②

漢字チャレンジ5〜8と発表

51〜60

第5課

第5課とクイズ

61

口頭試験①

62〜71

第6課

第6課とクイズ

72

定期テスト③

第5課・第6課の復習テスト

73〜74

漢字チャレンジと発表③

漢字チャレンジ10〜12と発表

75

口頭試験②

Class Format

【BCP レベル 1~2 の場合】
・この授業は対面中心(たいめんちゅうしん)(全授業回の 2 分の 1 を超えて対面)で行う予定(よてい)ですが、渡日(とにち)できない学生が多い場合は、メディアを利用した授業(ライブ配信等)で実施(じっし)する場合があります。
・初回授業の後で授業形態(じゅぎょうけいたい)を確定(かくてい)し、第 2 回目の授業までにお知らせします。
・渡日(とにち)できず対面(たいめん)での出席(しゅっせき)ができない学生のために、Zoom によるライブ配信等を行いますので、担当教員(たんとうきょういん)に申(もう)し出てください。
・初回授業の形態(けいたい)と 2 回目以降(いこう)の授業の詳細(しょうさい)は、manaba+R の授業コースでお知らせします。

【BCP レベル 3~4 の場合】
原則(げんそく)として、すべての授業を、メディアを利用した授業(ライブ配信等)で実施(じっし)します。

Recommendations for Private Study

スケジュールをよく見て、予習(よしゅう)や練習問題(れんしゅうもんだい)などを
自分(じぶん)でしてきてください。
また、Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が見られるだけではなく、普段(ふだん)の学習で分からないところを先生に相談(そうだん)できる「日本語学習相談」を利用することができます。積極的(せっきょくてき)に活用しましょう。

Grade Evaluation Method

Kind Percentage Grading Criteria etc.
Final Examination (Written)

Report Examination
(A report to be submitted by the unified deadline)

Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment 
(Evaluation of Everyday Performance in Class)
100

定期テスト、クイズ、発表、課題、口頭テスト、授業への参加度から総合的に評価する。

Grade Evaluation Method (Note)

出席(しゅっせき)が2/3以上なければ自動的(じどうてき)に「F」になる。
(課題提出(かだいていしゅつ)が出席(しゅっせき)となる場合(ばあい)もある)
遅刻(ちこく)3回を欠席(けっせき)1回とする。

Advice to Students on Study and Research Methods

Textbooks

Title Author Publisher ISBN Code Comment
4技能でひろがる 中級日本語カルテット I 坂本 正 監修 ジャパンタイムズ 4789016951
4技能でひろがる 中級日本語カルテット I ワークブック 坂本 正 監修 ジャパンタイムズ 478901696X

Textbooks (Frequency of Use, Note)

教科書(きょうかしょ)・ワークブックは全部(ぜんぶ)のUnitを使います

Reference Books

Reference Books (Frequency of Use, Note)

Web Pages for Reference

How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)

Learning Management System (manaba+R),Talk with Students,Other (Separate instructions will be provided)

Other Comments

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URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html