| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 35130:[2025 春セメスター](留)日本語Ⅶ(聴解口頭a)(G8) | 2025 | 春セメスター | 木2 | 経済学部,理工学部,食マネジメント学部,生命科学部,薬学部,スポーツ健康科学部 | 玉尾 文代 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
講義の聞き方の練習を行うと同時に、学期末の発表に向けて、自分の意見を正確に、
分かりやすく述べる力を伸ばす。
この授業は、演習形式で行う。課題に対しては授業中にフィードバックを行う。
受講生の到達目標
・発表の際に適した表現を身につけ、分かりやすい発表ができるようになる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
第1回授業までに【+R授業】実施 |
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【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照 |
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| 1 | オリエンテーション |
授業内容の説明、自己紹介など |
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| 2 | 講義の聞き方① |
講義やニュースの聞き方、ノートのとり方など |
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| 3 | 講義の聞き方② |
講義やニュースの聞き方、ノートのとり方など |
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| 4 | 講義の聞き方③ |
講義やニュースの聞き方、ノートのとり方など |
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| 5 | 中間試験(30分間)と解説/ディスカッション① |
講義の聞き取りのまとめのテストを実施/
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| 6 | スピーチ① |
スピーチの表現と練習 |
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| 7 | スピーチ② |
スピーチの表現と練習 |
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| 8 | スピーチ発表/発表の仕方① |
発表と質疑応答/プレゼンテーションの基本 |
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| 9 | 発表の仕方②/ディスカッション② |
プレゼンテーションの基本/ディスカッション(評価) |
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| 10 | 発表の仕方③ |
分かりやすいレジュメの書き方 |
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| 11 | 発表の仕方④ |
質疑応答の表現 |
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| 12 | 発表の仕方⑤ |
プレゼンテーション本番の注意点 |
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| 13 | 発表① |
発表と質疑応答 |
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| 14 | 発表② |
発表と質疑応答/今学期のまとめと振り返り |
授業実施形態
授業外学習の指示
Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が閲覧できます。
また、普段の学習で分からないところを先生に相談できる「日本語学習相談」も
実施していますので、積極的に活用しましょう。
BBPの開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについてはBBPのWEBページを
確認してください。
URL: https://www.ritsumei.ac.jp/bbp/
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | ・授業参加度
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成績評価方法(備考)
・3回遅刻、早退すると1回欠席とみなす。
・30分以上の遅刻は欠席とみなす。
受講および研究に関するアドバイス
他の学生の発表はしっかり聞いて、意見を尊重し、質問を積極的にすること。
・発表の日に欠席した場合、やむを得ない場合を除いて再発表は許可しない。
・普段から新聞やテレビなどのメディアや周囲の人たちのコミュニケーションを通して、
多様な日本語に触れる機会を多く持つように努力すること。
・人を傷つけるような言動や他の学生の迷惑になるような行為が繰り返され、注意をされても改善されない場合は厳正に対応します。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/