授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
32948:[2025 秋セメスター]機械システム演習Ⅱ (A5) § 32949:機械システム演習Ⅰ(X5) 2025 秋セメスター 火3 理工学部 磯崎 瑛宏、伊藤 隆基、木内 真人、小西 聡、趙 成岩、渡部 弘達 1

キャンパス

BKC

授業施設

フォレストハウス306号教室

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

演習を通して機械工学の基礎について学習する。

受講生の到達目標

機械工学の基礎を正確に理解し適切に応用できる。

事前に履修しておくことが望まれる科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
-

+ R授業は講義内容の予備知識について事前学習する内容で第1回授業の前に実施します。詳細はmanaba+Rのコンテンツにて指⽰します。manaba+Rの早期利⽤申請を⾏い、初回授業までにアクセスして指⽰を確認して下さい。

1~3/渡部

数学

応用数学Ⅰ,Ⅱの演習

4, 8/小西

電気電子工学

電気電子回路Ⅰの演習

5〜7/伊藤

材料力学

材料力学Ⅰ、材料力学Ⅱの演習

9〜10/趙

制御工学

制御工学Ⅰの演習

11~12/木内

熱力学

熱力学Ⅰの演習

13~14/磯崎

流体力学

流体力学Ⅰの演習

授業実施形態

すべて対面授業で実施する

授業外学習の指示

授業時間内で解くことができなかった演習問題については授業後に配布される解答例を見て各自で解けるように努めること。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

授業内で実施する演習問題の解答により評価する。

成績評価方法(備考)

受講および研究に関するアドバイス

各週の学習内容に沿った教科書,参考書,レジュメ等および関数電卓を用意することを推奨します.

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

各講義で利用した教科書を利用する

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

インタラクティブシート,manaba+R,学生との直接対話,その他(教員より別途指示)

備考


【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/