| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 35508:中国語・基礎1(EA) | 2024 | 春セメスター | 月2,火4 | 経済学部 | 長内 優美子、白崎 藍 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
*授業で出された課題は、manaba+Rや授業で解説します。
〔1時間目〕本文の発音と読解。教科書「ポイント」「練習問題」の解説。〔2時間目〕本文の発音練習や文法事項の確認。CALL教室での演習。
受講生の到達目標
*中国語をパソコンで入力できるようにする。
*CEFRのA1、中国語検定試験準4級レベルを目指す。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
各曜日担当教員 |
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月2:長内 優美子、火4:白崎 藍 |
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| 1-2 | 中国語の概要、発音編①、② |
声調、母音、子音、鼻母音 |
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| 3-4 | 発音編③、④ |
軽声、声調変化、数の言い方と数を使う表現 |
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| 5-6 | 第1課 自己紹介 (テキストの単元タイトル、以下同様) |
動詞「是」の文、「吗」疑問文、副詞「也」と「都」 |
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| 7-8 | 第2課 食事 |
指示代名詞、動詞述語文、疑問詞疑問文、省略疑問文 |
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| 9-10 | 第3課 暑さ・寒さ |
形容詞述語文、反復疑問文、「的」 |
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| 11-12 | 第1~3課 復習と実践活動 |
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| 13-14 | 第1~3課 まとめの試験と解説 |
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| 15-16 | 第4課 家族紹介 |
量詞、数をたずねる疑問文、比較文 |
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| 17-18 | 第5課 大学紹介 |
方位詞、所在と存在を表す表現、語気助詞「吧」 |
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| 19-20 | 第4~5課 復習と実践活動 |
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| 21-22 | 第6課 アルバイト |
場所を表す指示代名詞、介詞「在」、助動詞「想」 |
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| 23-24 | 第7課 通学 |
時点と時量、介詞「从」「到」「离」 |
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| 25-26 | 第6~7課 復習と実践活動 |
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| 27-28 | 総復習、到達度検証 |
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| 29-30 | 第5~7課 まとめの試験と解説 |
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授業実施形態
授業外学習の指示
習った単語や文は、簡体字やピンインで書けるようにすること。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 試験、課題、授業への取り組み内容や姿勢などを総合的に判断する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
授業中の発音・会話練習では積極的に声を出しましょう。
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 4技能習得‼ 実践初級中国語 理解から定着、そして活用へ | 長谷川賢、加部勇一郎、陳敏 | 金星堂 | 978-4-7647-0734-4 | 「中国語基礎2」と同じ教科書です。 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Why?にこたえるはじめての中国語の文法書〈新訂版〉 | 相原茂、石田知子、戸沼市子 | 同学社 | 978-4-8102-0327-1 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
中国語学習ジャーナル http://www.ch-station.org/
NHK中国語講座 https://cgi2.nhk.or.jp/gogaku/chinese/
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html