| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 17086:[2025 秋セメスター](留)日本語Ⅵ(聴解口頭)(K) | 2025 | 秋セメスター | 月2,水2 | 法学部,経済学部,経営学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部,理工学部 | 目黒 裕将 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
この授業は、演習形式で行う。また、課題に対しては授業中にフィードバックを行う。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1~2 | オリエンテーション、自己紹介、レベルチェック |
自身の日本語能力の把握
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| 3~4 | ニュースの聴き取り |
内容理解のポイントとなる表現や構成 |
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| 5~6 | 受講生が選んだニュースに関するスピーチ |
関心のあるニュースの内容を簡潔にまとめた上で意見を述べる。
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| 7~8 | インタビュー活動 |
スピーチで取り上げたニュースに関する内容について、教室内外でインタビューを行う。 |
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| 9~10 | インタビュー結果の発表 |
インタビューより明らかになったことを示し、自身の考えや意見を述べる。
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| 11~12 | ディスカッションの準備 |
根拠に基づいた議論ができるように、ディスカッションのテーマに関する情報を調べ、意見をまとめる。 |
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| 13 | 中間試験(聴解) |
50分間の聴解試験+40分間の解説、講評 |
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| 14~15 | ディスカッション① |
受講者が選択したトピックで、小グループによるディスカッションを行う。
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| 16~17 | ディスカッション② |
受講者が選択したトピックで、小グループによるディスカッションを行う。 |
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| 18~19 | 発表準備①~② |
現代日本社会や文化に関するテーマで発表を行う。
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| 20~21 | 発表準備③~④ |
収集したデータ、資料の分析 |
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| 22~23 | 発表の準備⑤~⑥ |
発表原稿作成、推敲作業 |
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| 24~25 | 発表の準備⑦~⑧ |
スライド作成、発表練習、質疑応答の練習 |
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| 26~27 | 発表会 |
自己評価と相互評価 |
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| 28 | 期末試験(聴解) |
50分間の聴解試験+40分間の解説、講評 |
授業実施形態
授業外学習の指示
・授業外でも積極的に日本語でコミュニケーションをすること。
Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が閲覧できます。また、普段の学習で分からないところを先生に相談できる「日本語学習相談」も実施していますので、積極的に活用しましょう。BBP の開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについては BBP の WEB ページを確認してください。
URL:https://www.ritsumei.ac.jp/bbp/
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 課題
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成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/