| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 52181:集中セミナーB31(3) § 52182:集中セミナーB41(3) | 2023 | 秋セメスター | 政策科学部 | 石原 一彦 | 2 |
キャンパス
OIC
授業施設
OIC
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
学修の集中的配置の時間を有効に用いて、「政策構想演習」「学士論文」のテーマに関連する研究を学生が個人あるいは集団で遂行する。
受講生の到達目標
「政策構想演習」「学士論文」の学びでは得られにくい集中的時間による学習の深化を通じて政策構想力を伸長させ、卒業論文の執筆の基礎的材料や学術的知見の裾野の拡大をねらう。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1~15 |
テーマ/Theme
|
|
授業実施形態
BCP停止の場合は、BCPレベル0~2の記載どおりに授業が行われます。
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
BCPレベル1~2 : 対面授業
BCPレベル3以上:メディア授業
2023年度については、新型コロナ感染症の感染状況により、現地調査や合宿などの実施が不可能となった場合には、閉講となります。
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.
BCPレベル1~2 : 対面授業
BCPレベル3以上:メディア授業
2023年度については、新型コロナ感染症の感染状況により、現地調査や合宿などの実施が不可能となった場合には、閉講となります。
授業外学習の指示
基本的には担当教員の指示に従い、卒業論文執筆に必要な資料・文献等の収集およびそれらのセミナー終了後における再検討などを行うこと
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 平常点で評価する。平常点には、集中セミナーへの出席およびセミナー後の成果物の提出(必須)、セミナーにおける報告や発言、研究課題への取り組み・提出状況を含む。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
政策構想演習I・II・III、学士論文とは独立した科目であるが、本科目の詳細については所属ゼミクラスの担当教員から連絡があるので注意すること。また休学など学籍状態によっては、履修や単位修得に制約がある場合があるので事前に確認すること。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
manaba+R,学生との直接対話
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/