授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
12191:[2025 秋セメスター]英語音声演習2(単位回復)(LC) § 12192:英語音声演習2(単位回復)(ZC) 2025 秋セメスター 火3 産業社会学部,文学部 河島 美代子 1

キャンパス

衣笠

授業施設

学而館GJ313号教室

授業で利用する言語

英語及び日本語

授業の概要と方法

全授業回を対面で行う。
教科書の音声や映像を視聴しリスニング演習、文法問題の演習並びにスピーキング演習を行う。
単語問題に取り組む。

受講生の到達目標

日常生活での会話の聞き取りに慣れる。
基本的な英語表現を復習・練習して身につける。

事前に履修しておくことが望まれる科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1

R+ Class Activity / An Introduction to Unit 1 of the textbook

This week's class assignment includes a 20-minute R+ Class activity. Details for this activity are available in Course News in Manaba+R.

2

Unit1 Welcome to New York!

Culture
Uber Conversation
手順を理解し、説明することができる

3

Unit2 Long Time No See

Culture
Laura's Apartment
初対面の相手との会話を楽しむことができる

4

Unit3 Why Study English?

Study
Classroom
自分の英語学習経験を語ることができる

5

Unit4 A New York Shopping Experience

Culture
Supermarket
場所や人の動作を説明することができる(1)

6

Unit5 Restaurant Gratuity

Work
Restaurant
お店などを評価する文章を書くことができる

7

Unit6 Learning Through Mistakes
小テスト①

Study
Classroom
集団のルールを作ることができる
小テスト①(Unit1-6)

8

Unit7 "Peak" Performance

Culture
Gym
場所や人の動作を説明することができる(2)

9

Unit8 Language and Nuance

Study
Laura's Apartment
自分の文化や価値観を理解し、説明することができる

10

Unit9 Harlem Gospel

Culture
Church
質問をする、質問に答えることができる

11

Unit10 Career Change

Work
Restaurant
悩み相談に応えることができる

12

Unit11 improving a Resume

Work
Classroom
自分の履歴書を書くことができる

13

Unit12 Presentation Skills on an Experience

Study
Classroom
改善点を指摘することができる

14

Unit14 A Farewell Party for Toru
小テスト②

Culture
Cafe
過去の思い出を話すことができる
小テスト② (Unit7-14)

授業実施形態

全授業回を対面で行います。

授業外学習の指示

教科書の音声及び映像はスマホ、タブレットに無料でストリーミング再生できるので、問題の答え合わせをした後でも復習に積極的に活用すること。
リスニング能力を高めるためには基礎となる語彙力を鍛えることが必要である。そのため、語彙の答え合わせした後にも復習して覚え直すことが必要である。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記)

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

単語問題   20%
授業内の発表 40%
小テスト2回  40%

成績評価方法(備考)

この授業の成績評価はCまたはFのみである。全授業回のうち10回以上の出席を必要とする。授業にただ出席しているだけでは単位取得できない。積極的な授業参加や単語問題、2回の小テストを受け、所定の成績を収めることが大事。

受講および研究に関するアドバイス

教科書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
Welcome to New York! 田地野彰 朝日出版社 9784255157382

教科書(使用頻度、その他補足)

教科書、毎回使用のため必携。コピー不可。

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

manaba+R,学生との直接対話

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/