| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 15448:[2025 春セメスター]ゼミナールⅠ(1G) | 2025 | 春セメスター | 木5 | 産業社会学部 | 吉田 誠 | 2 |
キャンパス
衣笠
授業施設
以学館IG405号教室
授業で利用する言語
日本語
授業の概要と方法
【授業の概要】
ゼミナール(以下ゼミ)は、3 回生時および4 回生時に少人数で行われる演習形式の授業である。基礎演習、プロジェクトスタディおよび外国語などの小集団授業や、講義、実習などを通じて習得したアカデミック・スキルや知識を、自分の問題関心に基づいて「紡ぎ上げ」ることが求められる。ゼミでは担当教員の指導を受けつつ、個人あるいは共同で研究課題を見出し、的確なデータや文献に基づいた研究を行い、その成果を発表するなど、産業社会学部での学びを総合的に実践することとなる。
【授業の方法】
本科目は大学設置基準ならびに立命館大学産業社会学部則、立命館大学大学院社会学研究科研究科則において、区分を面接授業とする。詳細な実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。
ゼミナール(以下ゼミ)は、3 回生時および4 回生時に少人数で行われる演習形式の授業である。基礎演習、プロジェクトスタディおよび外国語などの小集団授業や、講義、実習などを通じて習得したアカデミック・スキルや知識を、自分の問題関心に基づいて「紡ぎ上げ」ることが求められる。ゼミでは担当教員の指導を受けつつ、個人あるいは共同で研究課題を見出し、的確なデータや文献に基づいた研究を行い、その成果を発表するなど、産業社会学部での学びを総合的に実践することとなる。
【授業の方法】
本科目は大学設置基準ならびに立命館大学産業社会学部則、立命館大学大学院社会学研究科研究科則において、区分を面接授業とする。詳細な実施方法については、manaba+Rのコースニュース、「授業スケジュール」および「授業実施形態」欄を確認のこと。
受講生の到達目標
① 現代社会における国内外の諸問題に鋭く関心を寄せることができる。
② 異なる領域や文化をもつ多様な他者の意見に耳を傾けることができる。
③ 独自の研究テーマと適切な「問い」を設定できる。
④ 適切に設定した「問い」を適切な「方法」で探求することができる。
⑤ 日本語で論理的に記述し、的確に発表し、討議を行うことができる。
⑥ 情報機器を適切に運用することができる。
② 異なる領域や文化をもつ多様な他者の意見に耳を傾けることができる。
③ 独自の研究テーマと適切な「問い」を設定できる。
④ 適切に設定した「問い」を適切な「方法」で探求することができる。
⑤ 日本語で論理的に記述し、的確に発表し、討議を行うことができる。
⑥ 情報機器を適切に運用することができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
ゼミナールは基礎演習やプロジェクトスタディ、情報リテラシーⅠの学習内容を基盤に、IからIVまで同じクラスで2年間にわたり体系的な学修を行うことを前提としている。2年間の学修計画を立て、卒業研究を提出できるよう、主体的・積極的にゼミ活動に参加することが求められる。
また、ゼミナールⅠまでに、各クラスで専門的な研究を進める上で基礎となる科目を着実に履修していることが望まれる(履修が推奨される科目は担当教員に確認すること)。
また、ゼミナールⅠまでに、各クラスで専門的な研究を進める上で基礎となる科目を着実に履修していることが望まれる(履修が推奨される科目は担当教員に確認すること)。
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 第1回~14回<対面授業> | 各担当教員が指示する。 |
|
授業実施形態
第1~14回対面で実施する。
【+R授業】詳細については、manaba+Rにて周知します。
【+R授業】詳細については、manaba+Rにて周知します。
授業外学習の指示
各担当教員が指示する。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 出席状況、授業への参加度などから総合的に評価 |
成績評価方法(備考)
成績評価の基準の詳細は各クラスによって異なる場合があるので、担当教員に確認すること。
受講および研究に関するアドバイス
受講登録の取り消し、辞退、一旦決定したゼミのクラスは変更できない。休学・留学等、ゼミナールにおける2年間の学習・研究計画を全うできない事情が生じた場合は速やかに担当教員に相談すること。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
学生との直接対話,その他(教員より別途指示)
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/