| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 13121:[2025 春セメスター]IR18‐CC331 ドイツ語・国際関係Ⅱ(R) § 13122:IR-CB331 ドイツ語・国際関係Ⅱ(R) | 2025 | 春セメスター | 水3 | 国際関係学部 | 中川 洋一 | 2 |
キャンパス
衣笠
授業施設
恒心館KS203号教室
授業で利用する言語
日本語、ドイツ語
授業の概要と方法
【+R授業について】
4⽉1⽇までにmanaba+Rのコースニュースに+R授業の案内を掲載します。必ずmanaba+Rのコースニュースを確認すること。
①現代ドイツや欧州の政治や社会情勢を扱った様々なテキストを輪読し,読み方を解説していきます。ドイツ語の読解能力を洗練します。
②同時にドイツ語文法を復習したり,新規内容を学修する機会を持ちます。
③そのほか授業ではプリントを配布し、それに基づいて授業を運営します。PBL(問題解決型学修)を用いて,学生の主体性や創造性を重視した学修を進めます。
4⽉1⽇までにmanaba+Rのコースニュースに+R授業の案内を掲載します。必ずmanaba+Rのコースニュースを確認すること。
①現代ドイツや欧州の政治や社会情勢を扱った様々なテキストを輪読し,読み方を解説していきます。ドイツ語の読解能力を洗練します。
②同時にドイツ語文法を復習したり,新規内容を学修する機会を持ちます。
③そのほか授業ではプリントを配布し、それに基づいて授業を運営します。PBL(問題解決型学修)を用いて,学生の主体性や創造性を重視した学修を進めます。
受講生の到達目標
①CEFR A2からB1にかけてのドイツ語で記載された政治や社会情勢を扱った様々なテキストを読解することができる
②基礎から応用にかけてのドイツ語文法を修得し、使いこなすことができる
②基礎から応用にかけてのドイツ語文法を修得し、使いこなすことができる
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 授業の運営の概要説明 |
参加者の自己紹介
|
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| 2‐7 | 教科書のテキストの輪読 |
教科書に登場する文法事項について適宜説明します |
|
| 8ー13 | 輪読のためのテキストの配布 |
教科書に登場する文法事項について適宜説明します
|
|
| 14 | 期末評価試験の実施 |
試験の実施と解説 |
授業実施形態
この授業は全授業回を対面で実施します。ただし、3回を限度としてメディア授業を実施することがありえます。
その場合には、Manabaのコースニュースでお知らせします。
その場合には、Manabaのコースニュースでお知らせします。
授業外学習の指示
ドイツ語の授業に積極的に参加して下さい
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業態度、授業内外で課される課題への取り組みや授業への積極的な参加による総合的な評価(50%)
|
成績評価方法(備考)
授業の3分の1を超える、すなわち5回以上の欠席の場合は、単位を認定しません。
授業では必ず辞書を携行して下さい。紙媒体の辞書を推薦します。電子辞書の利用については、これを認めます。授業時における携帯電話や関連機器を用いた辞書の利用は厳禁とします。
授業では必ず辞書を携行して下さい。紙媒体の辞書を推薦します。電子辞書の利用については、これを認めます。授業時における携帯電話や関連機器を用いた辞書の利用は厳禁とします。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 『Mensch in Dach/Dachトピックス10』 | Diana Beier-Taguchi | 朝日出版社 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| Freiheit: Erinnerungen 1954 – 2021 | Angela Merkel | Kiepenheuer&Witsch | ||
| 独和大辞典 〔第2版〕 | 小学館 | |||
| Deutsche Außenpolitik. Eine Einführung (Grundwissen Politik, 3. Auflage), 2024 | Gunther Hellmann | Springer VS | 978-3-658-43678-0 | |
| Transformationspolitik Anspruch und Wirklichkeit der Ampel-Koalition | Knut Bergmann / Matthias Diermeier (Hg. | De Gruyter | 978-3-8376-7078-3 | |
| Wählermärkte : Wahlverhalten und Regierungspolitik in der Berliner Republik | Korte, Karl-Rudolf | Campus Verlag | 9783593456553 |
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
manaba+R,学生との直接対話
備考
・日頃からドイツ語に親しむことが望ましいです。ドイツに関連する文化行事への参加や映画鑑賞などをお勧めします。
・ドイツ語の知識や能力云々よりも、やる気を重視します。学修の気概を持つ方は参加して下さい。
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
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