| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16837:[2025 春セメスター]Academic Skills 1 (GA) § 16838:特殊講義 1(LA) § 16839:Basic Academic Skills(GA) | 2025 | 春セメスター | 水4 | 法学部,産業社会学部,国際関係学部,文学部 | 石川 涼子 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
このクラスは、英語での小論文執筆の作法を初めて学ぶ学生向けのクラスです。そのため、すでに基本的な知識があるGSなどの英語学位プログラム所属学生の受講は勧めません。
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 導入 |
<Face-to-face session in the classroom>
|
|
| 2 | ディスカッション・セッション:留学について |
<Face-to-face session in the classroom>
|
|
| 3 | 図書館データベースの使い方 (日程調整中のため変更可能性あり) |
<Face-to-face session in the classroom>
|
|
| 4 | 自分にあった留学プログラムの選び方 |
<Face-to-face session in the classroom>
|
|
| 5 | 個人発表 |
<Face-to-face session in the classroom>
|
|
| 6 | 英文エッセイの書き方 |
<Face-to-face session in the classroom>
|
|
| 7 | パラフレーズとサマリー |
<Face-to-face session in the classroom>
|
|
| 8 | 引用の仕方 |
<Face-to-face session in the classroom>
|
|
| 9 | プレゼンテーションの仕方 |
<Face-to-face session in the classroom>
|
|
| 10 | 英文エッセイを書くためのツール |
<Face-to-face session in the classroom>
|
|
| 11-14 | 個人発表とディスカッション |
<Face-to-face session in the classroom>
|
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | クラス内アクティビティへの参加・貢献および課題提出 50%
|
成績評価方法(備考)
締め切り後に提出された提出物については、1日毎に評価を下げて評価します。例えば、A評価のレポートであっても、締め切りから1時間後に提出された場合はA-評価とします。この方針は、グループ発表のスライド提出を含むすべての提出物に適用します。ただし、深刻に体調を崩している場合や、緊急事態の場合等の事情は考慮します。こうした事情がある場合には、速やかに教員に知らせて下さい。特別な配慮を要する場合には、体調不良もしくは緊急事態の証拠を示して下さい。
受講および研究に関するアドバイス
Academic Skills 1と2(もしくはBasic Academic SkillsとIntermediate Academic Skills)の同時受講は避けてください。いずれも課題が多いクラスであるため、自分の英語レベルに合わせて順番にとることをお勧めします。すでに基本的なスキルの知識があれば、Academic Skills 2のみ受講することもできます。下記の「受講の目安について」も参考にしてください。
-出席・参加について
この授業で単位を得るためには、少なくとも10回分の出席に相当する課題の提出が必要です。授業がウェブ上で実施された場合は、実施される授業への参加を出席とみなします。特別な配慮を要する事情がない場合、出席回数が10回に満たない学生は単位を得ることができません。インターネット接続に問題がある等の理由で授業に参加できない場合には、代わりの課題を出します。この課題の提出をもって出席とみなします。
-提出されるエッセイについて
この授業は、学術的なエッセイを書くにあたり効果的に議論を進めるためのスキルや、論文執筆のための作法の習得を主目的とします。そのため、教員は提出されたエッセイ等の文法的間違い等を指摘・修正することは基本的にしません。MS Wordの文法チェッカーを使うか、Grammarly等のオンラインサービスを利用してください。
-受講の目安について
このクラスは英語で論文を書く際の引用方法(MLA, APAなど)について学んだことがない学生向けです。引用方法について少しでも学んだことがある人はAcademic Skills 2またはIntermediate Academic Skillsを受講してください。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/