| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 33376:[2025 通年]卒業研究(8A) | 2025 | 通年 | 理工学部 | 近本 智行 | 4 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
地球の環境保全,周辺環境との親和性,居住性能の向上などを目的として,建築環境工学に基づき,建築の省エネルギー性,健康性,快適性,耐久性に関する研究を行う。
受講生の到達目標
②データの分析,解析方法と理論的思考力の習得
③幅広い専門的知識とその活用方法の習得
事前に履修しておくことが望まれる科目
仮配属された研究室を変更することはできない。
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 卒業研究の導入 |
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| 2 | 技術者・研究者としての倫理 |
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| 3〜10 | 建築環境工学入門 |
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| 11〜15 | 建築環境工学分野の論文レビュー |
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| 16〜22 | 研究内容および進捗状況の報告 |
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| 23 | 中間発表 |
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| 24〜27 | 卒業論文の執筆および進捗状況の報告 |
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| 28 | 卒業論文発表 |
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授業実施形態
授業外学習の指示
シンポジウム、研究会、学会活動、他大学・企業などの研究者・技術者・建築家・学生との交流なども含め、積極的に情報収集、学習を行うこと。
また、ゼミ時間以外も研究室で密度の高い作業を行い、教員とのコミュニケーションをとること。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | ゼミへの参加状況,研究の発表などの日常の取組み,卒業論文の最終成果物により評価する。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/