授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
32643:卒業研究(6H) 2023 通年 理工学部 佐保 賢志、馬杉 正男 4

キャンパス

BKC/BKC

授業施設

BKC/BKC

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

卒業研究は,学部における学習の総まとめです.これまで学んだことを基礎として,さらに高度な内容を学びながら,真摯に研究課題に取り組み,「研究とは」,「研究の進め方」,「困難とその克服」,「目標への到達」などを実感として体験することが最大の目的です.卒業研究を通して,plan⇒do⇒seeといった一連の流れを体験し,「学び方」を学んで,社会へ巣立つための素養を養ってほしいと願っています.

受講生の到達目標

課題を解決するための方法として,自分のアイディアを出し,検証すること.

事前に履修しておくことが望まれる科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1

輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

2

輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

3

輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

4

輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

5

輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

6

輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

7

輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

8

輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

9

輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

10

輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

11

輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

12

輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

13

輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

14

輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

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輪講(和洋書)

研究テーマ探索(論文講読)

16

研究(理論解析,シミュレーション,実験)

17

研究(理論解析,シミュレーション,実験)

18

研究(理論解析,シミュレーション,実験)

19

研究(理論解析,シミュレーション,実験)

20

研究(理論解析,シミュレーション,実験)

21

研究(理論解析,シミュレーション,実験)

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研究(理論解析,シミュレーション,実験)

23

研究(理論解析,シミュレーション,実験)

24

研究(理論解析,シミュレーション,実験)

25

研究(理論解析,シミュレーション,実験)

26

研究(理論解析,シミュレーション,実験)

27

研究(理論解析,シミュレーション,実験)

28

研究(理論解析,シミュレーション,実験)

29

研究(理論解析,シミュレーション,実験)

30

研究(理論解析,シミュレーション,実験)

授業実施形態

BCP停止の場合は、BCPレベル0~2の記載どおりに授業が行われます。
During the suspension period of BCP, classes will be as described in BCP levels 0-2.

【BCPレベル1~2の場合 / In the case of BCP level 1-2】
 対面授業形式とする。

【BCPレベル3の場合 / In the case of BCP level 3】
 Web授業形式を基本とするが、参加人数などを考慮して、対面授業形式との併用型とするケースもある。

【BCPレベル4の場合 / In the case of BCP level 4】
 Web授業形式を基本とするが、参加人数などを考慮して、対面授業形式との併用型とするケースもある。

授業外学習の指示

受け身でゼミに参加したり卒業研究を行うのではなく、日々の生活においても、好奇心をもって自ら情報収集やテーマに開拓に励んで下さい。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記)

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

ゼミへの参加活動内容
レポートおよび卒業論文
卒業研究の口頭発表

成績評価方法(備考)

担当教員による指導の下で行った卒業研究の成果を明瞭な科学技術日本語または英語を用いて記述した卒業論文、またはこれに代わる課題型の研究成果を担当教員に提出する。卒業論文等の作成要領は担当教員が受講者に明示する。また、研究成果を卒業論文発表会等で口頭発表する。発表会の開催時期および論文等の提出期日は、秋セメスターの1月末までに受講生に通知する。卒業研究への受講者の熱意、取り組み方、卒業研究の内容、および、発表の仕方とその内容に応じて、担当教員が評価を行う。

受講および研究に関するアドバイス

輪講,勉強会,ゼミを通して基礎学力を充実するとともに,日頃からアイディアを出すトレーニングを積みましょう.

教科書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
信号解析 馬杉正男 森北出版 978-4-627-78631-8

教科書(使用頻度、その他補足)

参考書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
MATLABマルチメディア信号処理(上) 池原雅章,島村徹也 培風館 563-06735-0

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話

備考


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URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/