授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
30415:[2025 秋セメスター]プログラム言語2(M) 2025 秋セメスター 木5 生命科学部 辻 敏雄 2

キャンパス

BKC

授業施設

コラーニングⅠ情報処理C32

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

C言語のプログラミングの理解と作成を行う。

受講生の到達目標

C言語の基本構造を理解でき、簡単なプログラムが書けるようになる。

事前に履修しておくことが望まれる科目

プログラム言語1を受講することを前提とする。

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等

本科目は+R授業対象科目。第3回に+R授業を実施。詳細はmanaba+Rを参照

1

本講義の概要

2

C言語プログラム

3

演算と型

4

プログラムの流れの分岐

if文、switch文

5

プログラムの流れの繰り返し(1)

while文、do文

6

プログラムの流れの繰り返し(2)

for文、多重ループ

7

配列

8

文字と文字列

9

関数

10

ポインタ(1)

11

ポインタ(2)

12

構造体(1)

13

構造体(2)とファイル処理(1)

14

ファイル処理(2)

授業実施形態

対面j授業を14回実施する。

授業外学習の指示

自宅でC言語のプログラミングができる環境を作って、復習すること。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 50

受講生の到達目標に対応して、本科目の理解度を確認する。

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
50

参加状況と授業態度で評価を行う(15%)
毎回の授業で課す演習により評価する(15%)
2回の確認テストにより評価する(20%)

成績評価方法(備考)

受講および研究に関するアドバイス

教科書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
新・明解C言語 入門編 第2版 柴田望洋 ソフトバンク 978-4815609795

教科書(使用頻度、その他補足)

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

レジュメを適時配布する。

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

manaba+R

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/