| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 51147:クリティカル・シンキング(A) § 51148:政策科学特殊講義(クリティカル・シンキング)(A) | 2022 | 春セメスター | 火4 | 政策科学部 | ASHARDIONO FITRIO | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
ことができる。
(2)他人の書いた論文や議論の中で、批判的に検証し、他者の意見に含まれる問題点を合理的な
方法で指摘できる。
(3)情報を批判的思考しながら受け取ることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | イントロダクション |
クリティカル・シンキングとは何か |
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| 2 | 議論を理解する(1) |
理由と結論を見分ける(議論の構成を知る) |
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| 3 | 議論を理解する(2) |
さまざまな推論を理解する(推論のパターン) |
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| 4 | 議論を理解する(3) |
考えと表現を明確にし、解釈する |
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| 5 - 6 | クリティカル・シンキンググループワーク(1)と(2) |
グループワークとプレゼンテーション |
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| 7 | 議論を評価する(1) |
理由の受け⼊れ可能性と情報源の信頼性を判断する(理由を評価する) |
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| 8 - 9 | クリティカル・シンキンググループワーク(3)と(4) |
グループワークとプレゼンテーション |
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| 10 | 議論を評価する(2) |
演繹の妥当性及び議論の前提を評価する(推論を評価する) |
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| 11 - 12 | クリティカル・シンキンググループワーク(5)と(6) |
グループワークとプレゼンテーション |
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| 13 | クリティカル・シンキングと意思決定 |
反証の方法及び意思決定 |
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| 14 - 15 | クリティカル・シンキンググループワーク(7)と(8) |
グループワークとプレゼンテーション |
授業実施形態
第1回目講義は、メディア授業となります(詳細はmanaba+Rコースニュースで通知)
BCPレベル3以上:メディア授業
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 課題(40%)
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html