| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 35125:[2025 春セメスター](留)日本語Ⅶ(聴解口頭a)(G3) | 2025 | 春セメスター | 月1 | 経済学部,理工学部,食マネジメント学部,生命科学部,薬学部,スポーツ健康科学部 | 石塚 健 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
・他者の発表を的確に理解し、自分の意見や所感を論理的に述べる能力を身につける.
この授業は、演習形式で行われる。課題に対しては授業中にフィードバックを行う。
受講生の到達目標
2.レジュメやパワーポイント等の資料を作成し、適切な日本語でわかりやすく発表することができる。
3.自分の関心がある作品について、他者にその魅力を伝えることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション |
授業内容、成績評価の方法、受講の際の注意事項、スケジュールの説明
|
|
| 2 | 自己紹介活動 ノートテイキングの導入 ノートテイキング 練習① |
映像や音声を視聴して要点を的確に聞き取り、内容をまとめて相手に伝えることができる。
|
|
| 3 | ノートテイキング 練習② |
映像や音声を視聴して要点を的確に聞き取り、内容をまとめて相手に伝えることができる。
|
|
| 4 |
ノートテイキング 練習③
|
映像や音声を視聴して要点を的確に聞き取り、内容をまとめて相手に伝えることができる。
|
|
| 5 | プレゼンテーション 準備&リハーサル① |
プレゼンテーションを行う際の重要なポイントを理解することができる。
|
|
| 6 | プレゼンテーション 準備&リハーサル② |
プレゼンテーションのテーマを設定し、聞き手が興味を持てる内容になるようアウトラインを作成することができる。
|
|
| 7 | プレゼンテーション 発表① |
自分が準備したプレゼンテーションの資料を決められた時間内に聞き手にわかりやすく伝えることができる。 |
|
| 8 | プレゼンテーション 発表② |
自分が準備したプレゼンテーションの資料を決められた時間内に聞き手にわかりやすく伝えることができる。 |
|
| 9 | プレゼンテーション 発表③ |
自分が準備したプレゼンテーションの資料を決められた時間内に聞き手にわかりやすく伝えることができる。 |
|
| 10 | プレゼンテーション 発表③(予備日) ビブリオバトル 準備① |
自分が準備したプレゼンテーションの資料を決められた時間内に聞き手にわかりやすく伝えることができる。
|
|
| 11 | ビブリオバトル 準備② |
ビブリオバトルのリハーサルを行い、発音、間、資料の提示など、聞き手を意識した発表ができる。 |
|
| 12 | ビブリオバトル 発表① |
決められた時間内に書物の内容を的確にまとめ、聞き手にわかりやすく伝えることができる。 |
|
| 13 | ビブリオバトル 発表② |
決められた時間内に書物の内容を的確にまとめ、聞き手にわかりやすく伝えることができる。 |
|
| 14 | ビブリオバトル 発表③ |
決められた時間内に書物の内容を的確にまとめ、聞き手にわかりやすく伝えることができる。 |
授業実施形態
授業外学習の指示
積極的・意欲的な参加が求められます。
☆Beyond Borders Plaza(BBP)では多くの日本語教材が閲覧できます。また、普段の学習で分からないところを先生に相談できる「日本語学習相談」も実施していますので、積極的に活用しましょう。BBP の開室日程や「日本語学習相談」のスケジュールについては BBP の WEB ページを確認してください。
URL:https://www.ritsumei.ac.jp/bbp/
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業参加度、発表、課題の提出などを中心に総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
遅刻3回を1回の欠席として扱う。また、30分以上の遅刻は欠席になる。
受講および研究に関するアドバイス
授業ではペアやグループになって活動することがありますので、他の受講生と積極的に協力して取り組む姿勢が求められます。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
第1回目の授業で詳細を伝える。
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/