授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
11045:映像文化演習Ⅱ(07) § 11046:映像文化演習Ⅰ(07) 2024 通年 水4,金4 映像学部 亀井 伸幸、藤岡 幹嗣、松陰 信彦、松本 ヨシユキ、山本 浩史 4

キャンパス

OIC/OIC

授業施設

H322セミナールーム/H221セミナールーム

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

映像文化演習では、講義科目と実習科目の学びを総合し、各自のキャリアデザインを十分に踏まえたうえで、卒業研究に向けての知識と技術を高めていく。また演習は、 専門的な教育の場というだけでなく、学生相互間、学生と教員間との討議と交流によって、互いに学識を高め、人間形成をはかる重要な機会ともなっている。演習は、本学部における「学びのゾーン」である「映画芸術」、「ゲーム・エンターテインメント」、「クリエイティブ・テクノロジー」、「映像マネジメント」、「社会映像」の5ゾーンごとに設置する。

受講生の到達目標

映像文化演習ⅠおよびⅡを通じて、受講生は映像学部における学部カリキュラムの学びを総合し、演習ごとに設定されるゼミテーマに関する専門的な研究を通じて、1)本学部での学びの総仕上げとしての「卒業研究」(映像分野に関する専門論文か、映像制作作品とその解説論文のセットを提出物とする)に対する準備をすすめ、また、2)指導教員および受講生との日常的な切磋琢磨を通じて卒業後のキャリアデザインを構築していく。

事前に履修しておくことが望まれる科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1~30

授業のスケジュール、進め方の説明、履修者の研究発表と教員の指導、討論、質疑応答等を行う。
詳細については、ガイダンスおよび授業内で確認すること

授業実施形態

原則、対面授業で実施する。
※ただし授業実施形態については、manaba+R等を通じて担当教員より指示する。

授業外学習の指示

授業中に適宜指示する

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記)

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

授業中に適宜指示する

成績評価方法(備考)

演習ごとに成績評価の内容および基準が異なるので、担当教員の説明をよく確認すること。

受講および研究に関するアドバイス

授業中に適宜指示する

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

授業中に適宜指示する

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

授業中に適宜指示する

参考になるwwwページ

授業中に適宜指示する

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話

備考

【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/