| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 32829:[2025 秋セメスター]電子情報工学演習(6C) | 2025 | 秋セメスター | 木3 | 理工学部 | 泉 知論、久保 博嗣、田中 亜実、吉田 康太 | 1 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
再履修希望者・編入学生・再入学生・転入生等は、配当回生が異なる事務室登録科目の「小集団科目」や実験・実習・演習科目の受講を希望する場合は、「受講登録申請用紙」の提出が必要です。
「履修・登録の手引き(2回生以上)」のP.17「(4)受講登録で注意が必要な科目」を確認してください。
https://ct.ritsumei.ac.jp/ct/page_4654050c1728170_1880878860
上記申請は、第1回講義後速やかに実施して下さい。
第2回講義迄に、manaba+Rにてクラス分けを連絡します。
なお,申請書類のクラスは、Cクラスとして申請して下さい。
以下は、参考情報です。
本講義は、受講人数が多く席数・機材数に余り余裕がありません。
この状況で、特定のクラスに人数が集中すると、席や機材が足りなくなります。
そこで、A, B, Cクラスの人数均等化を図るように教員側でクラスを調整します。
それゆえ、申請時に記載するA, B, Cクラスは意味がありませんので、申請時はCクラスにて申請して下さい。
受講生の到達目標
- 理工系エンジニアとしての基本的なデザイン力を有する
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| - | +R授業対象科目。第2回に+R授業を実施。詳細はmanaba+Rを参照。 |
以降は仮日程であり、日程変更の可能性があります。 |
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| 1 / 田中 亜実 | ガイダンス(Zoomライブ講義) |
演習内容、スケジュール、心構え、課題の説明 |
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| 2 / 田中 亜実 | データ解析演習 (1) |
Excelの用途、データ整理、グラフの作成と書式設定 |
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| 3 / 田中 亜実 | データ解析演習 (2) |
数式入力、自動入力、相対参照、絶対参照、統計量の算出 |
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| 4 / 田中 亜実 | データ解析演習 (3) |
近似曲線、様々な関数、データ分析ツール、Wordへの図表の挿入 |
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| 5 / 田中 亜実 | データ解析演習 (4) |
総まとめ演習 |
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| 6 / 久保 博嗣 | シミュレーション演習 (1) |
シミュレーション環境構築、シミュレーションとは、C言語プログラミング環境、モンテカルロシミュレーション |
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| 7 / 久保 博嗣 | シミュレーション演習 (2) |
確率と乱数の基礎、確率入門、乱数、熱雑音、グラフ作成 |
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| 8 / 久保 博嗣 | シミュレーション演習 (3) |
衛星通信、信号対雑音電力比、dB表記、ビット誤り率、性能シミュレーション |
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| 9 / 久保 博嗣 | シミュレーション演習 (4) |
レポート作成、性能評価、レポート確認、レポートまとめ |
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| 10 / 吉田 康太、泉 知論 | デザイン型演習:ロボットプログラミング (1) |
ロボットプログラミング、アクチュエータ、センサー |
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| 11 / 吉田 康太、泉 知論 | デザイン型演習:ロボットプログラミング (2) |
ロボット製作、フィードフォワード制御、フィードバック制御 |
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| 12 / 吉田 康太、泉 知論 | デザイン型演習:ロボットプログラミング (3) |
ロボット開発 |
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| 13 / 吉田 康太、泉 知論 | デザイン型演習:ロボットプログラミング (4) |
ロボット開発・プログラミング |
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| 14 / 田中 亜実 | 研究室見学 |
電子情報工学科の研究室訪問 |
授業実施形態
第1回のみオンライン実施。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 出席および演習への取り組み態度、各演習で課すレポートの提出内容より総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
・やむを得ない事由により欠席遅刻する場合は担当教員の指示に従うこと。
・演習への取り組み姿勢も評価対象とする。
・班ごとのテーマでは、チームワークへの取り組み状況も評価対象とする。
・詳細はガイダンスにて説明する。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/