| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 30144:[2025 春セメスター]英語JP1(MF) | 2025 | 春セメスター | 水1 | 生命科学部 | 柿元 麻理恵、吉竹 悠宇志 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
・グループを組み、ディスカッションを通じて共通の専門分野に関する問題意識をテーマとしたプロジェクトを立ち上げることができる。
・独自の調査やデータ、資料に基づき、自分達の主張やプロジェクトの内容を論理的にサポートすることができる。
◼️アカデミック・ポスター・プレゼンテーションのフォーマットの習得
・アカデミック・ポスターの基本的なフォーマットをスキルとして習得する。
・アカデミック・ポスター・プレゼンテーションにふさわしい英語表現で文章や段落を作成し、発表することができる。
◼️成果の発表
・プロジェクトの成果をアカデミック・ポスターのフォーマットに則って英語でまとめることができる。
・プロジェクトの成果を規定の様式に基づいたアカデミック・ライティングとして英語でまとめることができる。
・アカデミック・ポスターとしてまとめたプロジェクトの成果を英語で口頭発表することができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
本科目は+R授業対象科目。第1回に+R授業を実施。詳細はmanaba+Rを参照 |
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| 1(英語担当教員) |
【対面授業】
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授業概要、到達目標、成績評価方法等の説明、テーマの選択、グループの形成 |
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| 2(英語担当教員) |
【ライブ配信型授業】
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チェックテスト、ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、フィードバック |
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| 3(英語担当教員) |
【ライブ配信型授業】
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チェックテスト、ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、フィードバック |
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| 4(英語担当教員) |
【ライブ配信型授業】
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チェックテスト、ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、フィードバック |
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| 5(英語担当教員、専門分野担当教員) |
【対面授業】
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ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、フィードバック |
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| 6(英語担当教員、専門分野担当教員) |
【対面授業】
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ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、フィードバック |
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| 7(英語担当教員) |
【対面授業】
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ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、フィードバック |
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| 8(英語担当教員) |
【対面授業】
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チェックテスト、ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、フィードバック |
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| 9(英語担当教員) |
【対面授業】
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チェックテスト、ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、フィードバック |
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| 10(英語担当教員) |
【対面授業】
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チェックテスト、ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、フィードバック |
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| 11(英語担当教員) |
【対面授業】
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チェックテスト、ディスカッション、プレゼンテーション、ライティング、フィードバック |
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| 12(英語担当教員、専門分野担当教員) |
【対面授業】
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成果のまとめ、質疑応答、相互評価 |
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| 13(英語担当教員、専門分野担当教員) |
【対面授業】
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成果のまとめ、質疑応答、相互評価 |
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| 14(英語担当教員) |
【ライブ配信型授業】
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成果のまとめ、質疑応答、相互評価 |
授業実施形態
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 授業への参加・貢献
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/