| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 50388:[2025 春セメスター]政策科学入門(P) | 2025 | 春セメスター | 水1 | 政策科学部 | 蔡 秀卿、桜井 政成、桜井 良、豊田 祐輔、森 道哉、吉田 友彦 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
政策科学の基礎理論とともに具体的な政策課題が語られるため、1回生にとって、これからの4年間の政策科学部での学習の土台となる科目である。学際的な側面から政策科学にアプローチするため、十分な時間をとって講義を行う。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1(吉田友彦) | 政策科学とは |
【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照
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| 2-4(森道哉) | 政策科学の基礎:キーワードとしての公衆、問題、科学、政策、文脈、政治、決断 |
第2回 問題を解決する?「政策科学」する?
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| 5-7(蔡秀卿) |
公共政策と政策科学 (主権者(国民、住民)が如何に公共政策決定過程に参画するか)
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第5回「公共」、主権者、若者の政治参加、女性の政治参加、直接民主制、国民投票。
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| 8-10(桜井良) | 環境開発と政策科学:生物多様性保全と環境教育に焦点を当てて |
第8回 生物多様性保全と環境教育
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| 11-13(桜井政成) | 社会マネジメントと政策科学 |
第9回 社会学的想像力と政策科学的想像力:生活史調査の実践から
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| 14(豊田祐輔) | ゲストスピーカー・豊田祐輔 |
政策科学の実践、まとめ |
授業実施形態
出席を必須とし(遅刻や途中退出も行わないこと)、欠席回数の多い学生はF評価とする。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 第2回目以降の授業において課題等を出す。 |
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
| 書名 | 著者 | 出版社 | ISBNコード | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 政策科学の基礎とアプローチ(第2版) | 見上崇洋・佐藤満 編著 | ミネルヴァ書房 | 9784623054114 |
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/