| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
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| 13892:(教)教職実践演習(中・高)(GH) | 2024 | 秋セメスター | 火3 | 法学部,産業社会学部,文学部,法学研究科,社会学研究科,文学研究科,言語教育情報研究科 | 天野 誠 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
本授業では、教職課程manaba +Rにより「教職自己分析シート4」の提出を義務付ける。未提出であった場合、本授業の単位を修得することができなくなるので注意すること。また、「(教)教職実践演習(中・高)」受講年度において、「(教)教育実習Ⅰ(事後指導を含む)」または「(教)教育実習Ⅱ(事後指導を含む)」の単位修得ができない場合、本授業の単位を修得することはできない。
受講生の到達目標
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
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| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | 教育実習で見えた各自の課題と「研鑽」に向けて |
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| 2 | 「研鑽計画」の作成と発表 |
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| 3 | 実践力向上演習①-「授業力」を視点に- |
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| 4 | 実践力向上演習②-「児童生徒理解力」を視点に- |
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| 5 | 実践力向上演習③-「コミュニケーション力」を視点に- |
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| 6 | 実践力向上演習④-「マネジメント力」を視点に- |
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| 7 | 実践力向上演習⑤-「教師としての自己形成力」を視点に- |
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| 8 | 実践力向上演習⑥-「学び続ける力」を視点に- |
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| 9 | 実践力向上演習⑦-「情報通信技術の活用」を視点に- |
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| 10 | 教職課程におけるこれまでの学びの省察(「研鑽」に向けた「教職自己分析シート4」の発表) |
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| 11 | 仕上げの模擬授業①(情報通信技術の活用を視野に入れて) |
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| 12 | 仕上げの模擬授業②(情報通信技術の活用を視野に入れて) |
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| 13 | 「研鑽」に基づいた発表-生徒指導の力を中心に- |
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| 14 | 「研鑽」に基づいた発表-教科指導の力を中心に- |
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| 15 | 教職課程における学びの総括 |
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授業実施形態
対面以外の実施形態をとる場合は、適宜指示します。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
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| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
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| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 出席状況や発表・討論への参加、授業内レポート等を総合的に評価する。 |
成績評価方法(備考)
・体調不良等のやむを得ない事情による場合も、全15回中、6回以上の欠席をした場合は、成績評価は「F(不合格)」とする。ただし、クラスによってより厳格な基準を設けることもあるため、担当教員の指示を受けること。
・本授業では、manaba+Rにより「教職自己分析シート4」の提出を義務付ける。未提出であった場合、本授業の単位を修得することができない。
・「(教)教職実践演習(中・高)」受講年度において、「(教)教育実習Ⅰ(事後指導を含む)」または「(教)教育実習Ⅱ(事後指導を含む)」を辞退した場合は、本授業の単位を修得することはできない。
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html