| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 53196:Cross-cultural Encounters 1 (GX) § 53197:Cross-cultural Encounters(GX) | 2024 | 春セメスター | 火2 | 経営学部,政策科学部,映像学部,総合心理学部,情報理工学部 | 糸井 貴夕 | 2 |
キャンパス
授業施設
授業で利用する言語
授業の概要と方法
受講生の到達目標
②異文化コミュニケーションに関心を持つことができる。
③異文化コミュニケーションを通じて自己理解、他者理解を進める姿勢を身に付けることができる。
事前に履修しておくことが望まれる科目
なお、(1) 学習言語を積極的に使うこと、(2) 母語言語をわかりやすく使う工夫をすること、(3)積極的かつ協力的な態度で臨むことの3点を心がけてください。
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
| 1 | オリエンテーション(Zoom) |
コースイントロダクション |
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| 2 | 文化と多様性 |
講義とディスカッション |
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| 3 | こころのウェルビーイング |
講義とディスカッション |
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| 4 | 21世紀のコミュニケーション |
リングアフアランカとしての英語 |
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| 5 | 21世紀のコミュニケーション |
やさしい日本語 |
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| 6 | 21世紀のコミュニケーション |
トランスランゲージング |
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| 7 | 21世紀のコミュニケーション |
トランスセミオタイジングとトランスナレジング |
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| 8 | 交流授業(Zoom) |
オンライン交流授業 |
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| 9 | SDGグループプロジェクト |
イントロダクション |
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| 10 | SDGグループプロジェクト(Zoom) |
ゲストスピーカー(社会起業家) |
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| 11 | SDGグループプロジェクト |
グループワーク |
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| 12 | SDGグループプロジェクト |
プレゼン準備 |
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| 13 | SDGグループプロジェクト |
プレゼン |
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| 14 | SDGグループプロジェクト |
プレゼン |
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| 15 | まとめ |
振り返り |
授業実施形態
・各回の実施形式については、シラバスの授業スケジュールに記載してあります。変更がある場合は、manaba+Rでお知らせします。
・オンライン授業の際のZoomのリンクは初回授業までにmanaba+Rコース内に記載します。
授業に関する注意事項
A) この授業では、学生同士が共同で行うさまざまなアクティビティを実施します。状況により対面授業でもオンラインツール(ZOOMミーティング)を利用する場合がありますので、オンラインでアクティビティに取り組むための電子機器(例えば、PC、タブレット、スマートフォンなど)を準備してください。
B) オンライン参加の場合、マイクとカメラがついているパソコンに加えて、雑音、人、ペットなどの影響がない静かな場所から参加してください。
C) 受講生は、いつでもカメラをオンにしてマイクで通話できるようにして下さい。
D) オンラインでの授業中に、次の様な事例が確認された場合、出席と貢献のポイントを付加されません:移動中、アルバイト中、ボランティア又はインターンシップに参加中など。
授業外学習の指示
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | 0 | |
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
0 | |
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 毎回の授業の振り返り 2%x15=30%
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
備考
URL:http://www.ritsumei.ac.jp//students/pathways-future/course/curriculum.html