Course Name Year Term Period Faculty / Graduate School All Instructors Credits
50078:[2025 Fall]Media EnglishⅡ (06) 2025 Fall Thu1 College of Image Arts and Sciences MALIK LUKE 1

Campus

OIC

Class Venue

Seminar Room H342

Language

英語

Course Outline and Method

文字と音声の両面を駆使して、国境を越えた相互コミュニケーションを積極的に行う能力を培うこととする。インターネット等のツールを駆使しつつ、「読む」「書く」「聞く」「話す」能力の向上を目指す。

Student Attainment Objectives

① インターネットを通じて「読む」「書く」「聞く」「話す」能力を獲得する。
② 多様なトピックについてインターネットを活用して調査する能力を身につける。
③ 英文作成の技法に関する理解を深める。

Recommended Preparatory Course

Course Schedule

Lecture/Instructor(When there are multiple instructors) Theme
Keyword, References and Supplementary Information
1

オリエンテーション
成績評価方法、及び、授業内容に関する説明

【+R授業】詳細はmanaba+Rを参照

2

<自己紹介プレゼンテーション>
・自分が作りたい作品や研究したい内容に関する自己紹介発表に向けて、OutlineとDraftの作成。

第3回、第4回のどちらで口頭発表するか決める。

3

<自己紹介プレゼンテーション-1>
自己紹介の口頭発表 Part. 1

クラス内発表とフィードバック

4

<自己紹介プレゼンテーション-2>
自己紹介の口頭発表 Part. 2

クラス内発表とフィードバック

5

個人発表(1)に向けたリサーチ Research

テーマ設定

6

個人発表(1)に向けたリサーチ Outline

グループタスク

7

個人発表(1)に向けたリサーチ Draft

レポートライティングとフィードバック

8

個人発表(1) Part 1

発表、質疑応答

9

個人発表(1) Part 2

発表、質疑応答、講評

10

個人発表(2)に向けたリサーチ Research

テーマ設定

11

個人発表(2)に向けたリサーチ Outline

グループタスク

12

個人発表(2)に向けたリサーチ Draft

レポートライティングとフィードバック

13

個人発表(2) Part 1

発表、質疑応答

14

個人発表(2) Part 2

発表、質疑応答、講評
まとめ、総合講評

Class Format

対面授業として実施する。

Recommendations for Private Study

教科書の該当箇所について、各自で予習・復習等を行うこと。詳細は授業内で指示を行う。
+R授業の視聴時期については、原則、初回授業までに見ておくこと。動画はmanaba+Rにアップロードされている。

Grade Evaluation Method

Kind Percentage Grading Criteria etc.
Final Examination (Written)

Report Examination
(A report to be submitted by the unified deadline)

Exams and/or Reports other than those stated above, and Continuous Assessment 
(Evaluation of Everyday Performance in Class)
100

小レポート(45%)、発表(30%)、課題・宿題(15%)、出席状況および受講態度(10%)にGTEC受講状況および結果を加味して総合的に評価する。

Grade Evaluation Method (Note)

12月に実施するGTEC Academicオンラインテスト団体受験(申込不要、受験料無料)に関して、受験者には一律で5点を加点する。さらに、前回受験時と比べてスコアが伸びていた場合には、3点を加点する。再履修者については、GTEC Academicのオンラインテストを受講することとする。

Advice to Students on Study and Research Methods

Textbooks

Title Author Publisher ISBN Code Comment
Writing to Communicate 1 Boardman, Cynthia A. Pearson Longman 978-0-13-614191-4
スティーブ・ジョブズの軌跡:スピーチ・プレゼン・素顔 朝日出版社編集部 朝日出版社 978-4-255-15541-8

Textbooks (Frequency of Use, Note)

Reference Books

Reference Books (Frequency of Use, Note)

Web Pages for Reference

How to Communicate with the Instructor In and Out of Class(Including Instructor Contact Information)

Learning Management System (manaba+R)

Other Comments

受講生は第1回目の授業に必ず出席すること。

① 英語の必修科目(「Basic English II」を含む)が不合格となった場合、卒業するためには同じ科目を次年度以降に再履修(原級復帰)して単位修得する必要がある。その際には、下級生のクラスに交じって履修する必要があるのみならず、時間割の関係で他の授業科目の単位修得に支障をきたす場合がある。したがって、1回生向け必修科目は、できるだけ本年度に単位を修得すること。

② 授業に遅刻や欠席をしないこと。遅刻や欠席は、回数に応じて減点となる。なお、遅刻2回で欠席1回分とみなす。また、授業開始後20分以降の遅刻は、欠席とみなす。

③ 小テストの詳細は、適宜、授業中に指示する。なお、小テストは原則として授業開始直後に実施し、遅刻または欠席をした場合には追試験は行わない。

④ 提出物の詳細は、適宜、授業中に指示する。なお、指示された期日や書式を厳守すること。期日外の提出や所定の書式を守っていないものは減点される。また、当該の授業内において授業担当教員に提出すること。メールでの提出や事務室への提出は、原則として受理しない。

⑤ 発表(Presentation)の実施日や内容、実施方法等の詳細については、後日、指示をする。なお、原則として発表の追加実施はできないため、必ず指定された日に実施すること。

⑥ 各クラス共通の配布資料と+R授業は、manaba+R上でも閲覧できる。
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/