| 授業科目名 | 年度 | 学期 | 開講曜日・時限 | 学部・研究科 | 全担当教員 | 単位数 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 16793:[2025 春セメスター]Intensive Language Workshop(ワシントン大学)(LA) | 2025 | 春セメスター | 法学部,経済学部,経営学部,産業社会学部,国際関係学部,政策科学部,文学部,映像学部,総合心理学部,理工学部,食マネジメント学部,情報理工学部,生命科学部,薬学部,スポーツ健康科学部 | 石川 涼子 | 2 |
キャンパス
*
授業施設
施設なし
授業で利用する言語
英語
授業の概要と方法
本科目は、アメリカ合衆国のワシントン大学において、英語の文法、語彙、表現、発音、リスニング、スピーキング、リーディング、ライティングに関する知識やスキルについて理論および実践の両方の観点から学ぶ。学習者は、集中的な英語の訓練を通じて、海外での生活や学習などの場面において、母語話者・非母語話者と互いの考えや意見を共有・交換し、協働して問題解決に取り組む。
ワシントン大学において、集中的に英語運用能力(4技能)を高める。また、授業で学び身に付けた力をクラス外での活動に連動させ、アウトプットする場を提供する。これにより、受講者は、インタラクティブかつコミュニケーティブな学習活動に取り組むことができる。
ワシントン大学において、集中的に英語運用能力(4技能)を高める。また、授業で学び身に付けた力をクラス外での活動に連動させ、アウトプットする場を提供する。これにより、受講者は、インタラクティブかつコミュニケーティブな学習活動に取り組むことができる。
受講生の到達目標
・英語の4技能(Reading, Writing, Listening, Speaking)を総合的に学習し、日常やアカデミックな場面でも活用できる運用能力を身に付ける。
・最終的な到達目標としてはTOEFL500点以上の力量を習得する。
・留学中に受講する「サステイナビリティ」に関連する授業において、本テーマの学習に必要な文法、語彙、表現、リスニング等の知識やスキルを身に付ける。
・最終的な到達目標としてはTOEFL500点以上の力量を習得する。
・留学中に受講する「サステイナビリティ」に関連する授業において、本テーマの学習に必要な文法、語彙、表現、リスニング等の知識やスキルを身に付ける。
事前に履修しておくことが望まれる科目
授業スケジュール
| 授業回数/ 担当教員(複数担当の場合) |
テーマ |
|---|---|
| キーワード・文献・補足事項等 | |
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詳細の授業スケジュールは、現地派遣前にmanaba+Rのコースツールに掲載する。 |
授業実施形態
日本国内でのガイダンス、事前・事後講義、実習:募集要項またはmanaba+R等を通じて、担当教員より指示する。
現地での講義・実習:原則、派遣先国・地域、受入先機関・大学にて実施する。詳細はmanaba+R等にて連絡する。
現地での講義・実習:原則、派遣先国・地域、受入先機関・大学にて実施する。詳細はmanaba+R等にて連絡する。
授業外学習の指示
詳細はmanaba+R等にて連絡する。
成績評価方法
| 種別 | 割合(%) | 評価基準等 |
|---|---|---|
| 定期試験(筆記) | ||
| レポート試験 (統一締切日を締切とするレポート) |
||
| 上記以外の試験・レポート、平常点評価 (日常的な授業における取組状況の評価) |
100 | 本科目の成績評価に関しては、立命館大学における定期試験、レポート試験は行わない。
|
成績評価方法(備考)
受講および研究に関するアドバイス
詳細は、現地派遣前にmanaba+Rのコースツールに掲載する。
教科書
教科書(使用頻度、その他補足)
参考書
参考書(使用頻度、その他補足)
参考になるwwwページ
派遣先大学ウェブサイト:https://www.washington.edu/
授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法
manaba+R,その他(教員より別途指示)
備考
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/