授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
33279:[2025 通年]卒業研究(I1) 2025 通年 理工学部 安富 健児 4

キャンパス

BKC/BKC

授業施設

BKC/BKC

授業で利用する言語

日本語

授業の概要と方法

最終学年までの学習のまとめとして、研究室に所属し、指導教員による指導の下で研究を行う。研究テーマは指導教員と相談の上、決定する。


セミナー形式で相談して決めたテーマについて学習する.

受講生の到達目標

数学について本より学習できるようになる.

事前に履修しておくことが望まれる科目

希望するテーマに関連する科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等
1~28

セミナー形式で相談して決めたテーマについて学習する

授業実施形態

第1回~第14回対面授業にて実施

授業外学習の指示

発表前日に付け焼刃的に準備をするのではなく、十分な時間を掛けて発表に臨むように。
また、発表中に問題が生じたときは、発表者以外も協力して問題解決に取り組む必要がある。
従って、自分以外の人が発表する回でも予習を十分にしておくように。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記) 0

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)
0

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

平常点評価

成績評価方法(備考)

担当教員の指導の下、毎回のセミナーの準備、口頭発表とそれに伴う質疑応答についての平常評価が基本である。特に、セミナーでの口頭発表は、年間を通して一定回数以上行うことが求められ、発表の準備が周到に行われたか、発表の際のプレゼンテーションや質疑応答は十分明快かつ論理的であるかが毎回チェックされる。また、研究室によっては、コンピューター実験などの課題が別途課されることがあり、口頭発表、またはレポート提出の形で報告することが求められる。以上の平常評価に基づき、年間にわたる学生本人の意欲や成長の度合いを加味して、総合的に評価する。

受講および研究に関するアドバイス

教科書

教科書(使用頻度、その他補足)

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

学生との直接対話

備考


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