授業科目名 年度 学期 開講曜日・時限 学部・研究科 全担当教員 単位数
14676:[2025 秋セメスター]英語(単位回復)(6) 2025 秋セメスター 月5 法学部 村田 三喜子 1

キャンパス

衣笠

授業施設

興学館KO202号教室

授業で利用する言語

外国語教育科目

授業の概要と方法

各ユニットで取り上げられる文法項目に注意しながら、リーディングとライティングを行います。適宜、口頭練習も行います。
小テストや授業内レポート・エッセイなどの課題については、授業内もしくはmanaba+RなどののLMS上で講評を行います。

受講生の到達目標

・この授業でカバーする文法項目の正しい使い方を理解する
・より正確なリーディングやライティングができるようになる

事前に履修しておくことが望まれる科目

授業スケジュール

授業回数/
担当教員(複数担当の場合)
テーマ
キーワード・文献・補足事項等

+R 授業を実施(詳しくは manaba+R「コースニュース」を参照)

Orientation and warm-up activity

1

Unit 9: The Natural World (1)

(受動態)

2

Unit 9: The Natural World (2)

(受動態のバリエーション)

3

Unit 10: Beauty and Appearance (1)

(使役動詞)

4

Unit 10: Beauty and Appearance (2)

(句動詞)

5

Unit 11: The Power of Images (1)

(関係代名詞)

6

Unit 11: The Power of Images (2)

(関係副詞)

7

Review and exam

(まとめと検証テスト)

8

Unit 12: The Rise of the City (1)

(副詞節:時)

9

Unit 12: The Rise of the City (2)

(副詞節:理由・目的)

10

Unit 13: Choices (1)

(仮定法:現在・未来)

11

Unit 13: Choices (2)

(仮定法:過去・過去完了)

12

Unit 14: Food (1)

(名詞節)

13

Unit 14: Food (2)

(間接話法)

14

Review and exam

(まとめと検証テスト)

授業実施形態

この授業は全授業回を対面で実施します。

授業外学習の指示

授業内で課される宿題提出と予習を怠らないこと。

成績評価方法

種別 割合(%) 評価基準等
定期試験(筆記)

レポート試験
(統一締切日を締切とするレポート)

上記以外の試験・レポート、平常点評価
(日常的な授業における取組状況の評価)
100

中間期と最終講義日に検証テストを実施。(50%)
宿題となる課題の提出状況。(50%)

成績評価方法(備考)

2/3以上の出席が必要です。
このクラスの成績評価はCまたはFのみである。
課題はすべて提出が必要です。

受講および研究に関するアドバイス

教科書

書名 著者 出版社 ISBNコード 備考
Grammar Explorer 3, Student Book Amy Cooper and Samuela Eckstut-Didier National Geographic Learning/Cengage 978-1-111-35111-3

教科書(使用頻度、その他補足)

参考書

参考書(使用頻度、その他補足)

参考になるwwwページ

授業内外における学生・教員間のコミュニケーションの方法

manaba+R,学生との直接対話

備考

このクラスを受講するには以下①②の制限があります。①②に反する場合はシステム上でエラーが出なくても受講登録が変更されることがあります。
「履修・登録の手引き」19ページを参照してください。
https://ct.ritsumei.ac.jp/ct/page_4653877c1728132_4653926

①このクラスを受講できるのは、F評価となった英語必修科目がAdvancedまたはHigh-Intermediateクラスであった学生のみです。
ただし、4回生以上の学生に対しては、①の制限は適用しません。
②2024年度までに「英語(単位回復)(6)」を履修して1単位を取得した学生は受講できません。
【科目ナンバリング・カリキュラムマップはこちらから/Click here to see the Curriculum-Map and Course-Numbering】
URL:https://secure.ritsumei.ac.jp/students/pathways-future/course/curriculum.html/